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「V12搭載」「跳ね上げドア採用」「300km/h達成」! それぞれ初採用のスーパーカーは何?
スーパーカーといえば、ツインカムのV12エンジンをミッドシップに搭載し、最高速はオーバー300km/h。そんなイメージが植え付けられていますが、それぞれ初めて実現したモデルはどんなクルマなのでしょうか? 今回はそんな、スーパーカーの初めて物語を紹介していきます。
コンセプトがぶれずに4代目が販売中でも「初代人気」は衰えず! 新車価格超えの400万円物件もあるロードスターの愛されっぷり
昨今ものすごい勢いで価格が上昇している往年の国産スポーツカーたち。現在では同様のクルマが販売されていないため価格が上昇している面もある一方、今も同じコンセプトで作られた現行型があるのに価格が上昇している車種もある。その代表格がロードスターである。
キャンプ場の往復が単なる移動じゃなくなる! 探してみたら結構あった「MT」設定のあるSUVとは
ゆとりある居住空間と荷物の積載性に優れるSUV。基本的にはATやCVTなどの2ペダル車がほとんどだが、探してみるとちょい古なモデルから現行型まで希少なMT車をラインアップするモデルもある。マツダはSUVだけじゃなくMTの設定も豊富でMT仕様SUVの魅力に迫る。
イジって上のクラスをカモりまくった! かつて走り屋が熱狂した弾丸ハッチ「EP82スターレット」
90年代はチューニングベース車が豊富で、いまも多くのファンを魅了している。今風に言えばホットハッチとなる、1.3Lターボエンジンを搭載したEP82型スターレットも当時人気だった車種だ。今回は全盛期のチューニングメニューなどを振り返ってみたい。
ホノボノ感に感動! 「どこでもドア」を標榜したゆるキャラSUV「日産ラシーン」
1994年に発売された日産ラシーン。B13型系のサニーをベースに仕立て上げられている。クルマに注目をする前に、なんといってもラシーンは、CMとカタログの印象が大きかった。ドラえもんを起用したこともあり、話題になったほど。あらためて同車の魅力に迫る。
水上も雪上も走れる「スーパーカー」!? 前代未聞の高級スポーツ「ホバークラフト」がこの夏アメリカで発売
「ホバークラフト」は空気を下面に噴出して「浮揚」することで水上でも地上でも進むことができる乗り物。それをアメリカのベンチャー企業がスーパーカーのようなデザインに換骨奪胎し、電動技術と組み合わせて「世界初の高級スポーツ・ホバークラフト」と発売した。
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