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JB64ジムニーのエンジンルーム

吸気効率向上だけじゃない!! ブラードからエンジンルームもドレスアップできるジムニー用「ハイパーチャンバー」&「サクションチャンバー」が新発売

ブラードのチャンバーエアインテークシリーズにJB64型ジムニー用が発売された。このジムニー用には高性能エアクリーナーが装着されたハイパーチャンバーのほかサクションチャンバーも設定。吸気効率の向上とエンジンルームのドレスアップを実現することができる。

どっからどう見ても「路線バス」だが中身はサウナ! その名も「サバス」の衝撃

今、勢いのあるサウナブームに注目したのが、兵庫県南部でバス事業を展開する「神姫(しんき)バス」。2022年2月、老朽化した路線バスを改造した移動できるサウナバス「サバス」を発表した。今回は3月4日開催のお披露目会で超ユニークなバスを体験してきた。
フォレスターのスノードライブ

雪道でもグイグイ加速する4WDが生む勘違い! 事故を招く落とし穴とは

悪路走破性が高い4WDは雪上でも抜群のトラクション性能を発揮する。しかし、そこに過信が生まれてついつい速度が高くなりがち。雪上では通常路面と比べて、速度が上がることで制動距離は1.4倍も伸びてしまう。そこでスノードライブで失敗しない運転を伝授しよう。
ルーフボックスのイメージ

臭い物も車外に積める! クルマの収納力を爆上げする「ルーフボックス」には少なからずデメリットも存在した

キャンプの増えた荷物などを収納できるルーフボックス。ラゲッジスペースなどに入り切らないアイテムなどを収納でき、車内をさらに有効活用できるようになる人気アイテムだ。もちろん、装着することのメリットのほか、デメリットも……。そんなルーフボックスについて解説しよう。

本物は焼失した1台のみ! 謎と伝説にまみれた「ランボルギーニ・イオタ」とは

レースに出場するために、ランボルギーニのテストドライバーだったボブ・ウォレスが1969年に製作を開始したイオタ。たった1台のテストカーだったが、ランボルギーニは顧客に売却。数人のオーナが所有した後に、焼失してしまい幻となった。あらためてイオタについて解説する。
丸目・涙目・鷹目

いま中古でWRXを買うなら「GDB型」! なかでもスバル一筋のオタクライターが「涙目」一択と断言する理由とは

EJ20ターボを搭載したインプレッサWRX STIの中古車価格が高騰している。そのなかで狙い目と言えるのが2代目モデルで、丸目・涙目・鷹目と同世代モデルでありならがら3つのフェイスが揃う。そんなGDB型から狙うべきモデルをベテランスバリストに聞いた。

スバル360の正統な後継車! 21世紀に蘇った「てんとう虫」の「R2&R1」はやっぱり名車だった

スバルが2003年に発売した4ドアの軽自動車「R2」と、その2ドア版「R1」。コンパクトなボディにスバルらしさが凝縮されていて、デザインにも走りにも妥協しないスバル渾身の軽だった。内装も機能重視というよりも、センスのいいデザインでまとめられていた。
初代三菱GTOの走り

GT-Rを超える可能性もあった「未完の大器」! 「三菱GTO」が名車になれなかったワケ

バブル景気末期に日本の自動車メーカーから続々と登場したスポーツカー。それらのモデルはいまも中古車市場で引く手あまたの存在となり価格高騰を招いている。そんななか三菱からは満を持してGTOが登場するも、車重の重さが足枷となり本領を発揮することはできなかった。

 

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