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ラリーレーシングを装着したダイハツタフト

人気の「OZラリーレーシング」に16インチが追加! 日本限定サイズで軽からSUVまで対応

数多くあるアルミホイールブランドのなかで、イタリアの名門といえばOZだ。多彩なラインアップのなかでも、人気なのが往年のラリーマシンに採用されていた「ラリーレーシング」に追加モデルを設定した。軽自動車やSUVに最適な16インチで、2022年5月より順次発売される。
4台のイメージ

スポーツカーばかりが名車にあらず! 時代を作り出した偉大なる「名車認定」モデル4台

名車と呼ばれ、話題となる多くのモデルはスポーツカー。もちろん、それ以外にもたくさんの名車と呼ぶべきクルマが存在する。今回は、独断と偏見で名車認定したいスポーツカー以外のクルマを4台選んでみた。当時は普通でも、今の流行りなどに影響を与えたクルマたちばかりだ!

アウトドアはセンスも問われる時代! 他人と被らないマイナー「映え系」実力派SUV5台

アウトドアがブームとなり、キャンプ場に足を運ぶと同じクルマがいたり、近所でも被ってしまう場合がある。もしも次に乗り換えるなら、外遊びに使えて、しかも他人と違うクルマがいい。と思うなら、性能はバッチリなのに販売台数の少ないクルマがオススメだ。そんな5台を紹介する。

イタリアの「魔法」か日本人の「思い込み」か? オート三輪の「アペ」がオシャレすぎる

第二次大戦後の時代がアツくエモいのは、海外でも一緒。とくにイタリアのモータリング史上、濃厚な「昭和愛」を受ける存在が、4輪なら「フィアット500(チンクエチェント)」、3輪なら「ピアッジオ・アペ(Piaggio Ape)」だ。その歴史を見てみよう。
初代フェアレディZと初代RX-7

プアマンズポルシェの渾名は人気がゆえの嫉妬か! 初代「Z」と「RX-7」の偉大なる実績

北米でプアマンズポルシェと揶揄された国産スポーツカーがあった。初代フェアレディZと初代RX-7の2台だ。自動車大国に脅威を与えた日本が誇る国産スポーツカーが、プアマンズポルシェと擬えられるも褒め言葉であったと理解できる理由を北米での生い立ちから振り返る。
FZ-5装着イメージ・アルファード

鍛造削り出しでしかできない美の極致! こだわりのオーナーに選んで欲しい「F ZERO FZ-5」デビュー

モータースポーツ好きからドレスアップ派まで、多くのファンを魅了しているウェッズ。多くのラインアップのなかで、鍛造モデルを用意するのがF ZEROだ。最新作の「FZ-5」は、特徴的なスポークデザインを採用したディテールで足もとをエレガントに演出する。
910ブルーバードのイメージカット

広告にジュリー! 日産初の4気筒ターボ! やっぱりブルーバードは花形だったと感じる910型に感動

日産を代表するモデルとして人気の高いセダンがブルーバード。最後はシルフィに名を変えてしまい、その歴史に幕を下ろした。長い歴史のなかで、どれも個性的ではあったが、今回注目したいのは910型。最後のFRであり、4気筒ターボも設定された走りのいいモデルだったのだ。

中古価格高騰は避けられないのか? 2022年に25年ルールが適用される国産名車4選

生産から25年が経過したクルマはアメリカに輸出できるというルールがある。そこで、今年で25年目を迎える1997年に登場した日本車をピックアップ。もしこれからこれらのモデルの購入を検討しているのであれば、高騰する可能性もあるため早めの行動をオススメする。

 

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