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初代セルシオのフロントスタイル

240km/hでもシャンパンがこぼれず! メルセデスも震撼! 初代セルシオ伝説がヤバすぎる

1989年にデビューした初代トヨタ・セルシオ(レクサスLS)。北米で放映されたCMではフリーローラーの上で240km/hで走行してもボンネットに積み上げたシャンパンタワーが崩れることがない驚異的な静粛性を誇り、メルセデス・ベンツSクラスにも衝撃を与えた。
キャンプのイメージ

夢のような充実感だが「最悪の」マナー問題も勃発! 昭和オヤジが経験した第一次アウトドアブームとは

コロナ禍で加速したキャンプブーム。現代は便利なグッズなどもあふれ、ラクに楽しいキャンプを楽しめる。しかし、平成初期などの第一次キャンプブームでは、まだマナーも曖昧だったりと、ゴミ問題などマイナス面も話題に。そんな黎明期を経験した昭和オヤジ世代の苦労話を紹介する。
トヨタの往年の名車4台がレストアされてレンタル可能に

ダルマセリカや初代ソアラなどトヨタの名車をレンタルできる! KINTOが旧車のコミュニティとレンタルを開始

クルマのサブスクリプションを手がける「KINTO」はクルマのさまざまな楽しみ方や魅力を発信する一環として旧車コミュニティ「Vintage Club by KINTO」を立ち上げた。ウェブサイト「モビリティマーケット」において、旧車のレンタルも開始する。

「隼人ピーターソン」の愛車で話題に! 世界一美しいクーペの呼び声高い「BMW 3.0CSL」とは

漫画「サーキットの狼」にも登場したBMW 3.0CSL。3.0CSをさらに軽量可したライトウェイトの意味する「L」が与えられ、1971年に登場した。エクステリアはエアロパーツが標準装備され、大型のブリスターフェンダーが特徴的だった。同車の魅力を振り返る。
1957年式キャデラック・エルドラド・セヴィル

よくよく考えると「ピンク」がアイコンってものすごい衝撃! 宝田明もビートルズも乗った「ピンクのキャデラック」とは

アメリカの高級車「キャデラック」は1940年代や50年代、デザインも豪華絢爛を極め、まさに富めるアメリカの象徴的だった。昭和の銀幕のスター、故・宝田 明さんも乗ったことで日本でもアイコニックな存在となった「ピンクのキャデラック」のルーツを探ってみよう。
2代目オデッセイのデモカー

そういや最近見かけない! 「大口径ディッシュ」「バルカンヘッド」「LEDアイライン」懐かしのハイエース&ミニバンの定番カスタム6選

流行廃りが目まぐるしく変わるクルマのカスタム。少し前に流行ったかと思ったら瞬く間に消えてしまうなど、1990〜2000年代にかけてハイエースやミニバンで大ブレイクした「大口径ディッシュホイール」や「バルカンヘッドライト」などの懐かしのカスタム手法を振り返る。
車内モニターのイメージ

流行間違いナシのアイテムを先取り! 驚くほど進化しているクルマのアフターパーツ3選

家電やファッション、料理など流行があり時代時代で人気な商品などが市場を賑わせてきた。もちろん自動車も同様だが、アフターパーツも人気のアイテムが続々と登場している。そんなアフターパーツで、今後どのようなアイテムが登場するのだろうか? 注目の3つを紹介しよう。

悪魔の名にふさわしい「いかにもスーパーカー」な見た目と中身! カウンタックの後継車「ディアブロ」とは

1990年にカウンタックの後継モデルとしてデビューしたランボルギーニ・ディアブロ。デザインはフリーランスになったマルチェロ・ガンディーニが手がけている。日本向けに3台しか生産されていないディアブロ・イオタは全日本GT選手権(JGTC)に参戦していた。

 

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