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初代プリメーラとランサーエボリューション3

「プリメーラ」と「ランエボ」が似ている!? ニッポンの名スポーツセダンの意外な共通点とは

バブル末期、急速に国産車の性能が向上。日産は901運動により欧州車にも負けない初代プリメーラを誕生させ、三菱はWRCのホモロゲモデルとしてランサーエボリューリョンシリーズを発売する。ともに4ドアセダンとしての実用性とスポーティな走りで多くのファンを魅力した。
200系ハイエース用ハイマウントリアカメラキット「RCK-93H3」

ハイエースに「死角なし」! 文字通り周囲を見渡せる「カメラキット」に付けない理由が見つからない

200系ハイエース用にハイマウントリアカメラキットが登場した。1BOXタイプゆえに後方視界の確認に難儀するハイエースだが車両後方映像を広角で映し出すことで安全に駐車することができるほか、200系ハイエース用に各種カメラキットがラインアップされている。
旧車4台のイメージ

「ブタ」「てんとう虫」「サメ」! 褒め言葉なのか揶揄なのか「生き物」に例えられた旧車4選

旧車と呼ばれるクルマたちは、今の最新モデルと比べても個性的なデザインが多かった。そのルックスから、型式ではなく動物などに例えられた愛称で親しまれたモデルが多く存在する。今回は、あらためて今もマニアには人気の、動物などの名前を愛称につけられた旧車4台を紹介しよう。

いまなお生き残るにはワケがある! 初代からして偉大だったカローラとシビック

FRのトヨタ・カローラとFFのホンダ・シビックは、デビュー当時エポックメイキングだった。どちらもアプローチは異なるものの、ともに日本の乗用車に新風を吹き込むコンセプトが注目された。いまなお現行モデルとして販売されているが、今回は初代を振り返ってみよう。

シートベルトもヘッドレストもないけど旧車は違反にならない! 日本の安全装備の歴史が意外と浅かった

旧車でシートベルトやヘッドレストが付いていない車両を見かけることがあるが、1969年3月31日までに製造されたクルマは付いていなくても合法。義務化前のクルマは後付けしなくても大丈夫。シートベルトとヘッドレストの設置と着用が義務化されていった歴史とは。
50プレジデントとオーナー

所有6年4回のリメイクで目指すは「VIPの女王」! 愛車もオーナーもフェロモンあふれ出す50プレジデント 【大阪オートメッセ2022】

大阪オートメッセ2022に出展したゆり姫さんの50プレジデント。ショップで見つけたプレジデントにひと目惚れして、そこからVIPの女王を目指してカスタムを敢行。所有6年で4回のリメイクを実施しながら理想のスタイルを追求。その妖艶なスタイリングは必見の価値あり。
オートマのイメージ

いまどきのオートマに「走りで」死角なし! ただしMTとは違う「注意点」が存在した

変速を自動で行ってくれるオートマチックトランスミッション(AT)。これまではサーキット走行などには向かないとされてきたが、最近ではスポーツモデルにもATが多く採用されている。また、進化も遂げていることで耐久性などもアップ。最新のAT事情について解説していこう。

叩けば直る! 車内から道路が見える! 窓が閉まらない! オーナーが笑ってるのが謎な「旧車あるある」

現代車にはない独特のドライビングフィーリングが楽しめる旧車にトラブルは付きもの。昔から言われている「叩ければ直る」が活かされるほどアナログな設計だからだ。ここでは「アルファロメオGT1600ジュニア」オーナーが実際に体験した出来事を実例として紹介していこう。

 

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