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フルロックフォードの50シーマのトランク

一見シンプルなVIP系シーマ! トランクを開けたら突然映え全開だった【大阪オートメッセ2022】

大阪オートメッセ2022に出展されたユーザーカーの50シーマ。こだわりは純正スタイルを活かしたシンプルVIPを貫くこと。対照的にトランクの中はLEDカスタムが目映いフルロックフォードをインストール。イベントでアワードを目指す内と外で対極のスタイリングだ。

油断すると悲劇を招く! 水辺のキャンプならではの「注意点」とは

もうすぐ春がやってくる。気温と共に水温も少しずつ上がり始め、水辺のキャンプが楽しくなる季節は幸せな時間を提供してくれるはず。しかし水辺のキャンプは思わぬ事故に遭遇することもあるので、注意が必要だ。恐ろしい水難事故を未然に防ぐ方法を伝授する。
e-Pedal

ほぼアクセルのオンオフだけで走れる「ワンペダルドライブ」に賛否両論! それでも高齢者が「乗るべき」理由とは

ハイブリッドカーを含めた電動車の普及で、日産のe-Pedalなどのワンペダル操作が普及した。しかし、回生ブレーキが強くかかることからその違和感が不評に。しかし、ペダルの踏み間違い事故を防止でき燃費の向上にも貢献するワンペダル操作の利点をあらためて検証してみた。
神奈川トヨタのブース

往年の名車を未来へ! 神奈川トヨタがレストアを本格的に手掛ける理由とは

年始の旧車イベントとして、毎年恒例となっているノスタルジック2デイズ。数多くの名車が今年も会場を埋め尽くしたが、そのなかでも、新車ディーラーである神奈川トヨタのブースが注目を集めていた。初代クラウンから100系チェイサーまでが並んだその理由とは?
サーキット走行のイメージ

サーキット帰りに異音や振動! ドライバーを秒でブルーにさせる症状の正体とは

非日常が味わえる、サーキットでの全開走行。丸一日走り回ったあと、いざ帰宅しようとクルマを動かすとなにかがおかしい……。そんなクルマの異変の原因とは? サーキット走行の上級者である筆者が、発生理由と解決法を解説していく。

まさかのマセラティとシトロエンが共同開発! 華がないのに売れた「メラク」という異端スーパーカー

1971年のジュネーブショーに登場したマセラティ初のミッドエンジンとなったボーラ。その弟分として、1972年にデビューしたのがメラクだった。ボーラ同様に、ジョルジェット・ジウジアーロがボディのデザインを手掛け、シトロエンと共同開発がなされた1台だった。

本当にハイエースの車内!? パイオニアのスピーカーで夢のようなオーディオルームが実現できた

高性能カーナビ「サイバーナビ」を手掛けるカロッツェリア。それ以外にもカーオーディオもラインアップしており、多くのファンから指示を得ている。今回、最新のサイバーナビを装着したフェルディナント・ヤマグチさんのハイエースにTS-C1730SIIを装着してみた。

古いクルマではOKでも最近のクルマは違法! 黄色いヘッドライトがNGになったワケ

最近見かけないのが黄色いヘッドライトだ。いわゆる「イエローバルブ」で、フォグランプでは定番だったが、ヘッドライトにも採用しているクルマも多かった。現在、イエローバルブのヘッドライトは禁止で、2006年1月以降に初度登録された車両では装着不可となっている。

 

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