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エッセカップのイメージ

ダイハツ・エッセの日本一決定戦が名称変更! 2022年は新たなクラスも新設し年間5戦を開催

ダイハツ・エッセによるワンメイクレースとして人気の「ALL JAPAN ESSE CUP(AJEC)」が、2022年シーズンは「BRIG Driving Challenge Series」へと名称変更することになった。新たなクラスも新設されて年間5戦が行われる。
輸入車のメンテナンス

「輸入車はメンテ代が高すぎる」は過去の常識! お金を使わずに乗る手段とは

輸入車のパーツ代が高いというのはじつは誤りで、ディーラー以外でパーツを購入すれば、大幅に出費を抑えることができる。最近ではネット通販でパーツが手軽に入手できるので、馴染みの整備工場で持ち込み作業すれば高いはずの輸入車のメンテナンスは安く行えるのだ。
ブースイメージ

570万円のエンジンが2年待ち! 岡山の「神職人集団」オーエス技研って何もの?

国内最大級の旧車イベント「ノスタルジック2Days」に出展したオーエス技研。今回も驚くような新技術などを盛り込んだ新作アイテムやデモカーを展示した。展示したデモカーのAE85は、ベースエンジンのブロックにバイクのヘッドを組み合わせている。
アレグロ ステアリングとワンタッチサンシェード

商用ベースがゆえの「弱点」を打ち消す! ハイエースをオシャレで便利にする注目必至の2アイテム

春を迎えてキャンプに出かける機会も増えるはず。そこでハイエースのドレスアップ&機能パーツとしてお薦めしたいアレグロ・ステアリングと、フロント以外の全てのウインドウ用を設定するワンタッチサンシェード。これから需要が高まる季節になるので早めに手に入れたい。

ファンが祈り続けてもムリなものはムリ! ロータリーエンジン車が復活できないワケ

ロータリーエンジンは、ドイツNSU(現在のアウディ)で実用化された。そのNSUと提携し、あらためて量産・実用化したのがマツダだ。1967年に登場したコスモスポーツに搭載されたのが始まりだった。以後、ルーチェやRX-7にも採用されたが、何がすごかったのだろうか? 解説しよう。
スピードメーターに誤差があると車検に通るのか

タイヤを替えるとスピードメーターがズレる!? 車検でも検査があるけど落ちる可能性は?

スピードメーターは、実際の速度をリアルタイムで表示してくれる大切な装備。しかし、実際にリアルな数値か、疑問に思ったことはないだろうか。タイヤの外径が変わるとズレが生じてしまうわけだが、車検ではメーターの誤差がどの程度まで許容されるのだろうか。
スロットルコントローラーの取り付け

「おっそ!」の加速の不満を解消! NA軽自動車すら改善させる「スロコン」とは

電子制御化されていまのクルマはさまざまな性能向上を果たしている。しかし、電子スロットル車の加速の鈍さではありがた迷惑な話。そんなアクセルレスポンスの不満をスロットルコントローラーが解決してくれる。それだけじゃなく燃費も向上するなどメリットが沢山あるのだ。
4A-Gエンジンのイメージ

本当に始動できそうなほどの精巧っぷり! 10万円以上の高額モデルも即完売する「日下エンジニアリング」の最新エンジン模型がスゴイ

国産の名機を精巧に再現したスケールモデルを手掛ける日下エンジニアリング。先日開催されたノスタルジック2Daysでは、最新作となる2アイテムが初披露された。ひとつはAE86に搭載された4A-G、もうひとつはNAロードスターのB6だ。

 

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