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ハコスカGT-Rを凌ぐ速さ! たった419台しか生産されなかった「フェアレディZ432」という衝撃作
1969年に登場した日産フェアレディZ。その上級グレードに設定されたのが、Z432だった。車名の432 とは、「4バルブ・3キャブレター・2カムシャフト」から取ったネーミングであり、S20型エンジンの構成に由来している。同車の魅力を振り返ろう。
シリーズ4戦目も着実にポイントを稼ぐ! 服部茂章代表率いるHREは2台ともに完走を果たす【2022NASCARトラックシリーズ】
トラックシリーズに長年参戦している服部茂章代表率いる「Hattori Racing Enterprises(HRE)」が3月26日に開催された『XPEL 225』の第4戦に参戦した。今シーズンも若手ドライバー2名を起用。レポートをお届けしていこう。
バカ売れジムニー誕生秘話! ご先祖「ホープ自動車」の「ホープスター」って何もの?
コロナ禍などのあおりで国内でも新車の納入が随分と遅れていますが、なかでもその影響が大きいのが「スズキ・ジムニー」です。今回は、国内独自の軽自動車という枠のなかでも、本格的なクロスカントリー車を具現化してきたスズキ・ジムニーをその誕生から振り返ります。
オーナー心は複雑な「ブタケツ」の愛称! スター「ケンメリ」の陰に隠れた日陰の「ローレル」物語
1972年にデビューしたC130型ローレル。同年に発売されたC110型スカイラインはまさに姉妹車で、スタイリングはテールランプ形状などで差別化が図られた。当時すでにスカイラインの名は浸透しておりローレルは日陰の存在であったが旧車ブームでいま再評価されている。
イジらない理由が見つからない! チューニングで楽しさが爆上がりする中古コンパクトカー3選
速さや楽しさを引き出してくれるチューニング。ベース車をもっと深く楽しみたい人にとって、避けては通れないだろう。ベース車の出来がよくても、チューニングすることでさらに魅力が高まることも。今回は、チューニング次第でもっと走りが良くなるモデルを3台紹介しよう。
予算100万円で荷室の広さ重視ならスーパーハイト軽一択! 広々ラゲッジをもつ中古軽自動車3選
アウトドアブームで、これからキャンプを始めてみたいという方もいるはずだ。予算は100万円。維持費の安い軽自動車で、それも最大4人乗車して、荷物もどっさり入るクルマ……が、じつはあるのだ。背が高く、両側スライドドア&後席スライド機構付きのスーパーハイト軽を紹介しよう。
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