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タワーバー交換のイメージ

たかが棒1本がクルマを激変させる! 「タワーバー」装着がもたらす効能とは

サーキット走行において、狙い通りのラインを走るために重要なハンドリング性能は、ボディ剛性なども大きく影響する。手軽に剛性アップさせる方法として、社外品のストラットタワーバー装着がおすすめだ。社外品へ交換するメリットなどはあるのだろうか?

「公道最速」を決める新たな自動車レースが始まる! EVもガソリン車も一緒に競える「C1 2022 MOTEGI」が面白そう

新たに立ち上げられた「C1 2022 MOTEGI」は、今年12月11日に「モビリティリゾートもてぎ」で開催予定のJAF公認・国内格式の自動車レース。「保安基準適合」と「各クラスの製造コスト上限」の条件を満たせば、自由にカスタマイズして競争できる。

フェラーリなのに「パン屋のバン」と蔑称! 「250GT」は失敗作なのか?

フェラーリ250SWBをベースに流麗なファストバックスタイルからワゴンのような切り立ったスタイルにより、フェラーリにしては少しユニークな出で立ちから「ブレッドバン=パン屋のバン」と呼ばれたマシンがある。生産台数はわずか3台の、同モデルの魅力をお伝えしていこう。

南極を走るのにオフローダーじゃなくて65年前のポルシェ! ソリとキャタピラを履いた356Aの魔改造っぷりが衝撃だった

普通は「5大陸を走破した」といえば十分にワールドクラスだが、彼女と彼女のポルシェ356Aが目指したのは、南北それぞれのアメリカとアフリカとオーストラリアにユーラシアに加え、第6の大陸、つまり南極大陸だった。南極を走破した356Aの仕様を解説しよう。
7th E-Lifeのハイエース

いまハイエースは「アゲ」も「サゲ」もせずが熱い! これまでの常識を覆すノーマル車高カスタムとは

ハイエースのカスタムが少しずつ変わりつつある。ローダウンに20インチタイヤ&ホイールといったスタイルが主流だったが、アウトドアブームのなかで車中泊やアクティビティで使える趣味を意識したカスタムが注目される。ノーマル車高のまま楽しめるスタイルメイクを紹介する。
車高調の装着イメージ

速さとカッコつけで乗り心地を犠牲っていつの話! イマドキ「車高調」ならガマンは必要なし

しっかりとしたハンドリング性能を引き出し、さらにはローダウンによりルックスも向上させてくれる車高調。各社からさまざまなタイプが発売されているが、どのような仕組みとなっているのだろうか? そこで、あらためて車高調の構造などを紹介していこう。

最後のFRスポーツ「スタリオン」は間違いなく三菱きっての名車だった

1982年に登場した三菱スタリオン。ギャランΣ/エテルナΣのプラットフォームを流用し、開発が行われた。当時三菱と提携していたアメリカのクライスラー・ブランドで販売することを念頭に角張ったデザインを採用。モータースポーツでも活躍したスタリオンを振り返ってみよう。

マンション住まいでもEVを買える! EVベンチャーが共同住宅へ充電インフラの提供サービスを開始する

「テラモーターズ」というEVベンチャー企業をご存知だろうか? 同社は2010年に国内の2輪事業からスタートし、アジア地域でEV3輪の事業を展開。そんなテラモーターズが、再び国内に目を向け、電気自動車(4輪)向けの充電インフラ事業に乗り出すと発表した。

 

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