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JAOSのLX600オフロード

速攻シャコアゲの「レクサスLX600」に威風堂々の「ランクル300」! 高級SUVカスタムが激アツ【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022で脚光を浴びていたランドクルーザー300。納車待ちが4年とも伝えられる日本が誇るオフローダーを、沢山のショップ&メーカーがこだわりのカスタムスタイルで披露。ジャオスからは早速、レクサスLX600をオフローダースタイルに仕立てた。

レクサスLFAが1億円にランクル1000万円! 極めつけは300 SLが8億円で落札された驚愕の最新オークション5台

1月26日、RMサザビーズが主催している「アリゾナオークション2022」が開催された。新年1発目ということもあり、クルマ好きが大注目。今回の目玉は約8億円で落札されたメルセデス・ベンツ300SLだった。ほかにも魅力的な車種が放出されたので紹介しよう。

テスタロッサもロータリー! ロードスターにもロータリー! 「RE雨宮」の「おむすび愛」はイマも激熱だった【東京オートサロン2022】

チューニングの第一人者であり続けている「RE雨宮」の伝統芸能「ロータリースワップ」。新作として今年の「東京オートサロン2022」にお目見えしたのは、13Bターボの「NCロードスター」に、4ローターの「フェラーリ・テスタロッサ」という驚きの2台だ。
エンジンオイル交換

上級者の答えは満場一致だった! サーキット走行の「オイル交換」前か後か論争に決着

エンジンの性能を最大限引き出すために重要な役割を持つエンジンオイル。一般的には半年で5000kmといった目安で交換するが、サーキット走行ではどうだろうか? 理想を言えばサーキット走行前と後に交換するのが最適解だが難しい場合は先に交換する方がベターである。
キャンプのイメージ

「春」はOK! 「夏」は意外に厳しい! 初心者のキャンプデビュー「正解」はいつ?

大自然を満喫できるキャンプ。季節ごとの魅力を存分に楽しみたいが、初心者ではノウハウも少なく、苦しめられることも……。そこで、キャンプの上級者が、それぞれの季節について解説。初心者でも思い切り楽しむことができるのはいつなのだろうか? 例を交えて解説する。

エンジンまで手が入った「本格派」だらけのTRDコンプリートカー7選が見かけたら即買い必至だった!

トヨタのモータースポーツ活動やカスタムパーツ開発を担うブランド「TRD」。現在もGR86やノア・ヴォクシーといったさまざまな車種のパーツを手掛けている。かつて、魅力的なコンプリートカーも手掛け、カローラやMR-2などをベースに仕立てていた。

「カブリオレ」「スパイダー」「ロードスター」などオープンカーの呼び名多すぎ! というわけで語源を探ってみた

「カブリオレ」に「ロードスター」に「スパイダー」に「コンバーチブル」など、なんでオープンカーには、こんなに呼び名がいっぱいあるのか? ひと言でいえば、オープンカーを含む今日の自動車のボディ形式は多かれ少なかれ馬車、つまり「コーチ」から始まっている。
レクサスLM顔の30アルファード

アルヴェルのレクサスLM化はもはや当然! アゲたりサゲたり「いじくり倒した」3台が激熱だった【東京オートサロン2022】

東京オートサロン2022では30系アルファード&ヴェルファイアのレクサスLM顔フェイスチェンジ仕様が続々と披露された。高級なLMの雰囲気にスポーティさを融合したデモカーから、内装自慢のユーザーカー、東京国際カスタムカーコンテスト受賞車の3台を紹介する。

 

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