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2万kmのメーター

溺愛した「箱入りグルマ」を襲った悲劇! 「旧車」が傷んだ理由はまさかの過保護だった

旧車をはじめ、コレクターに人気のクルマを評価するうえで、ひとつの指標となるのが走行距離。当然、少ないほうが価値が高くなる傾向にある。しかし、20年も前のクルマなのに走行距離が1万km台前半だと、ほぼ走っていないことによるトラブルも起こり得る。よくある悲劇を紹介しよう。

日本のターボは「日産」から始まった! 昭和オヤジが狂喜乱舞した黎明期のモデルたち

市販車初のターボ車というとBMW 2002ターボ(1973年)が有名だ。ところがオイルショックが起こっていた時期と見事に重なり、2年に満たない短命に終わった。一方で日本で最初にターボ車を市販したのは日産だった。ここでは初の搭載モデルやその後のモデルを紹介する。

スマホ「ナビアプリ派」が驚いた! カロッツェリア最新サイバーナビの「圧倒的なナビ性能」とは

カーオーディオ&カービゲーションの老舗ブランド「カロッツェリア」。最高峰のサイバーナビ最新モデルとして、AVIC-CQ912-DCが登場した。今回は、普段スマホナビで行動しているというフェルディナント ヤマグチさんの愛車に装着し、性能の高さを実感してもらった。
TGRブース

大嶋和也選手が仕立てたGRスープラ&GRヤリスが登場! TOYOTA GAZOO Racingブースは魅力的だった【大阪オートメッセ2022】

大阪オートメッセ2022に出展したTOYOTA GAZOO Racing。東京オートサロンで披露されて注目を集めたGRヤリスGRMNも登場し、多くの来場者を魅了していた。また、大阪オートメッセ初登場として、大嶋和也選手が手掛けたGRスープラとGRヤリスも展示した。

三菱が悪路に強いワケがよくわかる! パジェロのご先祖はガチ軍用車「三菱ジープ」だった

最近はSUVが世界的にブームとなっている一方、オフロード走破性を高めた「クロスカントリー4WD」も根強い人気を誇っている。今回は、そのクロスカントリー4WDとして長い歴史を持ち、「パジェロ」の誕生の元となった「三菱ジープ」の歴史を振りかえる。
特攻うさちゃん

やっぱり昭和ヤンキーカスタムは永久に不滅! シャコタン・出っ歯・オバフェンの「軽トラ」が胸熱【大阪オートメッセ2022】

毎回、大阪オートメッセで会場を沸かせてくれる「はろーすぺしゃる」。マスコットキャラの特攻うさちゃんが出迎えてくれるブースには、街道レーサー風にカスタムされた軽トラックが威風堂々と並ぶ。新型ハイゼットトラックジャンボと2代目アクティトラックに注目した。
モデリスタブース

新型ノアヴォクの存在感が大幅アップ! 大阪でも来場者の注目を集めたモデリスタブース【大阪オートメッセ2022】

大阪オートメッセ2022には、自動車メーカーから有名ショップまで多数のカスタマイズカーが展示された。そのなかでも注目を集めたのが、モデリスタブース。発売されたばかりの新型トヨタ・ノア&ヴォクシーのカスタマイズ仕様を展示し、多くの来場者が足を止めていた。
福祉車両展開のイメージ

福祉車両は「価格落ち」が激しい! 新車で買うなら「残価設定ローン」一択だった

福祉車両は多くのモデルに設定され、高齢者をはじめ多くの方が使用している。しかし、ベースは普通のクルマと同じ。いつかは買い替えなくてはならなくなる。そうなると、気になるのが福祉車両の売却事情だ。できる限り高く売りたいところだが、実際のところはどうなのだろうか?

 

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