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今度はサファリラリー仕様をモデル化! 京商から1/18スケール「ランチア ラリー」が登場

魅力的なラジコンからミニカーまで手がけているホビーメーカーの京商。同社の人気モデルカーシリーズ“KYOSHO ORIGNAL”からダイキャストモデル「1/18スケール ランチア ラリー 037 1984 サファリ #7」が3月25日に発売された。
ランチア・プリズマ2.0ie

日本車じゃありえないトラブルも多発! 元中古輸入車情報誌の編集長が後悔した「失敗」輸入車5選

バブルの絶頂期で輸入車が飛ぶように売れていた時代、当時、中古輸入車情報誌の編集長をつとめていた筆者が、購入して失敗した輸入車5モデルを紹介。猪突猛進で欲しいクルマを買い漁り、これまで30台以上のクルマを所有したなかで後悔しきりのやっちまったエピソードをお届けする。
撮影風景のイメージ

モータースポーツもデジタル化が加速! オリンピックでも使われる最新技術「4DReplay」がスゴイ

デジタル化が進む今、モータースポーツ業界でもさまざまな技術が投入されている。今回、KDDIが実証実験を行ったのが、4DReplay。複数のカメラを用いることで、360度の映像を撮影することができるというもの。どのような効果が得られるのか、実際に体験してみた。

レア度120%の「トミーカイラ m08チューンドマティス」! 韓国車ベースの希少コンプリートカーの魅力

韓国の自動車メーカーである大宇が1998年にリリースしたコンパクトカー「マティス」をご存知だろうか。日本では1999年から正規輸入がスタート。そのマティスをベースに、トミーカイラが手掛けたコンプリートモデル「m08チューンドマティス」が存在した。紹介していこう。

軽くて強いけど高額な「チタン」! クルマ好きを魅了する高級素材のメリット・デメリット

高性能な金属と言えば「チタン」である。元素記号は「Ti」。なんといっても、軽くて強くて鈍く光ってカッコいい(笑)。そんなチタンだが実際のところ、何が良くて、クルマのどんなところに使われているのだろうか。ここではチタンの特性と用途を解説していこう。
2007年デビューのGT-R

さすがのR35GT-Rでも初期型は怖い! 多少ムリしてでも高年式の中古を選ぶのが正解だった

R35GT-Rの初期モデルは新車価格700万円で購入できたが、年々価格は上昇し比例するように中古車価格も高騰傾向にある。昨年新車受注ストップがアナウンスされると、さらに中古車相場が上昇。初期型なら700万円代で手に入るが安心も買うなら高年式車を狙いたい。
初代クラウンの正面

「クルコン」「エアコン」「パワステ」はじつは昔から存在! 国産初搭載車はもはやクラシックカーだった

現代のクルマでは、軽自動車にも標準となっている装備は、かつては高級車のみの装備だったりする。では、どんなクルマに初搭載されたのだろうか? パワステやエアコン、クルーズコントロールなどが初めて採用されたクルマを紹介していこう。

アウトドアをガンガンに楽しむなら激安中古のセカンドカーがいい! 多少のキズなど気にならない50万円以下のSUV5選

自宅に1台、ピカピカの新車がある。とはいえアウトドアフィールに持ち込んで傷や汚れを心配するなら、セカンドカーをおすすめしたい。車両本体価格は50万円以下で、維持費も安いクルマが実は多いのだ。ここでは今狙い目の中古SUVモデルを5台ピックアップしてみよう。

 

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