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安けりゃ「激しく使っても」気にならない! 予算50万円で届くアウトドア向き「国産中古SUV」5選

アウトドアは車内も車外も汚れ放題だ。それだけに新車で買ったばかりなら汚したくない。だが、ちょい古の中古車なら、汚れようと、多少のキズが付こうと気にならないはず。そこで、いまなら予算50万円で狙える、国産中古SUVを5台ピックアップしてみた。早速紹介しよう。
街道レーサー

低けりゃエライで当然「違法改造」だらけ! 「ノーサス」まで誕生した「シャコタン黎明期」の衝撃

1970〜1980年代、クルマ好きの若者たちは街道レーサーに憧れ自動車の改造に熱狂。ホイールやダウンサスが無い時代に後先を考えずにホイールのワイド化やスプリングを外すノーサスなどの違法改造が横行した。そんな狂喜乱舞していた当時の自動車カスタムを振り返る。

シビックタイプRのプロトタイプが走った! 「Honda Racing THANKS DAY 2021-2022」が2年ぶりに開催

年末恒例となっていたHondaが主催するモータースポーツファンへの感謝イベント「Honda Racing THANKS DAY」。新型コロナの感染拡大の影響から2年連続して開催が見送られていたが、2022年2月6日、2年3カ月ぶりに開催されたイベントをリポートする。

もはや「別グルマ」レベルの顔面整形! ファンも困惑する「やりすぎ」マイチェン車たち

クルマのフェイスリフトの第一義は量産車である以上、イメージを変えて好調な販売に結びつけることだ。しかし、1970年代はアメリカ市場に影響を受けた改良が不評だったことも……。今回はまるで別物のように顔つきが変わったフェイスリフトモデルを紹介していこう。

熱狂的なスポーツカー愛好家の「石原慎太郎さん」が溺愛した2台の名車とは

芥川賞作家であり、一時代を築いた政治家でもあった石原慎太郎さんが去る2月1日に他界した。カリスマ性が強い東京都知事というイメージをもつ人が多いなか、上の世代の自動車趣味人にとっては、生粋のスポーツカー好きというイメージがある。彼が愛したスポーツカーを振り返ろう。
ショックアブソーバ

クルマ好きがいう「ショックが抜けた」って壊れてるってこと? 意外としらない「ダンパー」の役目

乗り心地悪化の原因になるショックアブソーバの性能低下。理由はスプリングの伸縮運動を止める、つまり抵抗する役割を担うことで走行性能や快適な乗り心地につながる。社外品ではさまざまな味付けのショックアブソーバがあり、車種やクルマの走らせ方に合わせて選びたい。
シフトレバーを操作しているイメージ

大枚叩いて遅くなった! マイナス効果もある「速く改造するための」クルマのパーツ3選

自分好みに仕立てる楽しみがあるチューニング。パワーアップさせて力強さを楽しんだり、気持ち良い走りに近づけるため足まわりに手を入れたり。もちろん、サーキットでタイムアップを狙うためのチューニングもあるが、なかにはパーツ装着がデメリットになることもあるのだ。
シーマ顔のムラーノの外観イメージ

ベースはムラーノ! 外観をシーマ化した輸入車にも負けない高級SUVが爆誕【大阪オートメッセ2022】

日産京都自動車大学校は、その名の通り日産直系の整備士学校。もちろん、製作するカスタマイズカーは日産車がベースとなる。大阪オートメッセ2022では、フェアレディZやハコスカなど、多彩なカスタマイズカーが並んだが、シーマ顔のムラーノにも注目だ!

 

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