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afimp Style up Car Contest 2021 【第301回 大阪府 ペイトン】

交通タイムス社の輸入車スタイルアップ専門誌「afimp」創刊からの人気レギュラーコーナー「スタイルアップカーコンテスト(略してスタコン)」。「スポーティでカッコよく」という基本テーマを主軸にユーザー好みのアレンジを施し大阪府にあるペイトンで開催されたスタイルアップカーコンテストの模様をお届けする。

ダッシュボードに固定していても「違反」の場合も! 意外と知らない車載用『スマホホルダー』の正しい使い方

ナビゲーションのアプリやBluetoothで音楽を聴くなど、ドライブに欠かせない存在となった人も多いだろうスマートフォン。しかし運転中に使用すれば危険なことは周知の事実で、それに起因する悲惨な事故もたくさん起きている。身近なだけにありがちな重要な注意事項をいま一度確認してみよう。

「いすゞ」懐かしの名コラボ! クルマ好きをワクワクさせた「イルムシャー」と「ハンドリング・バイ・ロータス」とは何だったのか?

イルムシャーとハンドリング・バイ・ロータスといば、かつていすゞにラインナップされていたコラボレーションブランドだ。ジェミニやピアッツァ以外にもアスカにも設定があったし、SUVモデルにも存在していた。ここでは、2社のコラボレーションカーについて振り返る。

「広島カープ」ファン垂涎のキャンピングカー「ホビクル・カープ仕様車」が展示販売中

キャンピングカーの製造販売を手がける株式会社レクビィから「ホビクル・カープ仕様車」が展示販売されている。プロ野球球団、広島東洋カープのイメージが盛り込まれたキャンピングカーはレクビィの車両製作工場の拠点を広島福山市に新設したその記念として登場したもの。わずか2台の展示販売。
S-MX(FFモデル)

まさに「走るラブホ」だった「S-MX」! メーカー自ら「恋愛仕様」と謳う「究極の車中泊カー」だった

ステップワゴンをベースに当初は4人乗りのクリエイティブムーバーとして登場したS-MX。フルフラットになるシートや多彩なトレー&収納などいまでいうバンライフの先駆けとなるモデルでもあった。S-MXの魅力を四半世紀経過したいま振り返る
アキュラインテグラ新型

「NSX生産中止」と「インテグラ復活」は表裏一体の関係だった! ホンダの北米ブランド「アキュラ」が「戦略転換」する兆し

ホンダのスポーツカーファンにとって、NSX生産終了は衝撃だっただろう。しかし、同時に北米のアキュラブランドにて、インテグラの名が復活すると発表された。まだ全容は明らかになっていないが、なぜこの名を復活させるのだろうか? その意味を考察したい。

「技術の日産」を体現した名車「ブルーバード」! 消滅せざるを得なかった「苦しい事情」とは

旧プリンス自動車の流れを汲むスカイラインとともに日産のクルマの中でも長い歴史を持っていたモデルがブルーバードです。80年を超える長い歴史があるとも言えるブルーバードが辿った長い歴史を、本流だけではなく支流も含めて振り返ります。

世界に3台しか存在しない「幻のMR2」! 悲運のラリーマシン「トヨタ222D」の本気すぎる中身

1987年の三戦に向けて、トヨタがMR2をベースにしたグループB/S仕様のラリーカー「トヨタ222D」。マシンの開発が進められる一方、1986年のツール・ド・コルスで大きなアクシデントが発生で幻になってしまった。現在は3台残っているマシンの詳細をお伝えしていこう。

 

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