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電気レーシングカートでスケート場を走行! 第2回SDG氷上電気カート競技会「SDGs ERK on ICE」開催

電気自動車の普及を目指して活動する市民団体の日本EVクラブは9月23日、神奈川県にある新横浜スケート場で第2回SDG氷上電気カート競技会「SDGs ERK on ICE」を開催する。これはSDGs(持続可能な開発目標)に沿ったニューEVモータースポーツとして行われる。

名門いすゞの超異端児! 売れば売るほど赤字だった幻のSUV「ビークロス」とは

いすゞビークロスの登場は1997年3月。プロトタイプは1993年の第30回東京モーターショーに出品された。この時の高評価が後押しとなり市販化へ繋がったのだ。まるでモーターショーの会場から出てきたような、同車の魅力をカタログで振り返ってみよう。
ランドクルーザー100のオフロード走行

まさに「オフロード界のセルシオ」! 新型もいいけど「ランクル100」が意外と狙い目の理由とは?

クラシックなモデルのロクマルは中古車価格が爆上がり。狙い目は中古車価格が落ち着いているランドクルーザー100。ガソリンモデルの自動車税は10万円を超えるけど、20年前のクルマとはいえトヨタのフラッグシップ「クロカン4駆」が100万円台で購入できる

シエンタのおすすめカスタムパーツとは?価格やカスタム例の紹介

「クルマをカスタムする」というセリフをよく聞くが、カスタムって一体何をしたらいいのだろうかと最初は悩む人も多いだろう。そこで今回は、ファミリー層はもちろんのこと、取り回しのしやすさから女性にも人気のあるシエンタをモデルにして、カスタム初心者でも簡単にできるクルマいじり、すなわち「カスタム」を紹介していこう。
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じつはマジでうらやましい! ヤセ我慢してたけど旧車に後付けできたら便利な「最新装備」4選

旧車と呼ばれるクルマの新車当時、今当たり前の装備などは当然存在しないものが多い。もちろん後付けできないものも多いし、オリジナルではないから必要なし、と思う人がほとんどだ。しかし、あれば便利で快適なのに……なんて思ってしまう機能や装備を、旧車乗りの独断と偏見で選んで紹介する!

ソロツーリング最良のお供「ハンターカブ」! アウトドアでも効果バツグンの「ステアリングダンパー」を自力で装着してみた

イラストレーターの阿部忠雄さんが26年所有するホンダCT110 ハンターカブ。キャンプツーリングの相棒として、自分好みにカスタマイズ中。今回はステアリングダンパーを装着してみた
GLB35 4MATIC

コロナ禍でも堪能できる「穴場ルート」を堪能! メルセデスGLBで行く「富士山奥庭&御中道」ドライブ

コロナ禍で落ち着いているとはいえ人気の富士登山。標高3766mの頂上を目指すのが王道だが、今回は頂を目指さない穴場ルートを紹介。GLB35 4MATICで富士スバルラインから奥庭駐車場へ。ここから富士スバルライン5合目駐車場までショートトレッキングする。

「持っていくもの多すぎ問題」を打破!  意外とカンタンな「断捨離キャンプ術」とは

どうすればソロもファミリーも適切なキャンプ荷物になるのでしょうか。 荷物の多い人は不安と表裏の安心を詰め込んでいるそうでいわゆる心配性なのだとか。キャンパーでも増殖したキャンプギアを全部持っていくのは賢い行為とはいえません。普段から荷物の多い人は要注意、過剰な想定は持ち物を増やすだけになりがちです。減らすべき断捨離方法を探ってみました。

 

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