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スポーツカーといえば「ポルシェ」! ポルシェといえば「911」! 今なお熱狂的ファンがいる理由とは?

ポルシェと言えば、世界屈指のスポーツカーメーカーとして知られているが、つねにその中核を担ってきたのが「911」シリーズだ。現在はSUVのカイエン、4ドア(正確には5ドア)のパナメーラ、ミッドシップスポーツのボクスター/ケイマンと多彩なラインアップを見せるポルシェだが、同社の屋台骨は終始一貫して911が担ってきた。ポルシェの代名詞的存在でもある911について、少し振り返ってみることにしよう。

右半身不随でも諦めない! 独自の「運転補助装置」を開発し「356ロードスター」に返り咲いた男

大病を患って全身の8割麻痺、一度は寝たきり生活を宣告された旧車乗りの小島一朗さん。不屈の情熱で地獄のリハビリを乗り越え、さらに右半身不随のハンディキャップでもクラシックカーを運転できる補助装置を自ら開発し、特許まで取得。運転免許も合格して、公道復帰を果たした。

「ワタナベ8本スポーク」「エクイップ」「GTスペシャル」! 一周まわって新しい懐かしの「タイヤ&ホイール」6選

旧車ブームが到来し、現行車にもネオクラシックスタイルが流行っている。各メーカーから往年のデザインをそのまま継承していたり、雰囲気を残しつつ最新の技術で進化させているなど、今も新品がラインアップされている。ここでは有名なモデルを紹介していこう。

「センチュリー」「ランボルギーニ」が「着地」! 東北発「どシャコタン」だらけのミーティング潜入レポ

東北発のオールジャンルミーティング「C/PARK DEP」がスポーツランドSUGOにて開催。全国各地から400台を越えるカスタムカーが集結した。会場はとにかく多ジャンルのクルマが集り、とにかく見ていて楽しかった。今回、その中から印象に残ったクルマを紹介していく。

京商よりスペシャルチューンド車ベースのRCカー「ジムニーシエラAPIO」が発売

さまざまなスケールのミニカーからラジコンカーまでを手掛けているホビーメーカーの京商。そのラジコン「ミニッツ」ブランドにスズキジムニーシエラのモデルだが、さらにスペシャルなバージョンに仕立て上げられた「ジムニーシエラ APIO JIMNY TS4」が登場した。大自然の荒野を踏破する喜びをラジコンで味わおう。
2代目デリカスターワゴン

「シャコアゲ」ミニバンのパイオニア! パジェロ顔負けの走破性を誇った「デリカスターワゴン」が色褪せない理由

80年代〜90年代にかけてのRVブームで一躍人気を誇った三菱デリカスターワゴン。1982年には4WDモデルが追加されるとラダーフレーム×本格派4WDの搭載で1BOXタイプのクロカンモデルとして大ブレイク。今もたくさんのファンに支持される理由や魅力を解説したい。
本格SUV4台のイメージ

ランクル300の納期は5年待ち? 待ちきれない人にオススメの600万円以内で手に入る「本格or電動ヨンク」4選

待望のフルモデルチェンジで話題沸騰中の新型トヨタ・ランドクルーザー。しかし、その人気っぷりで数年と言われるほどの長期納車待ちとなっている。そこまで待てない! という人向けに、本格4WD性能をもつモデルや先進性の高いモデルまで、オススメのSUVを4台紹介しよう。
SUBARU WRX STI BBiチューン

SUBARU WRX STIをトコトン進化させる! EJ20の潜在性能を引き出す「BBi TUNE」の中身とは

スーパーオートバックスとHKSがタッグを組んで展開しているBBiチューン。現行SUBARU WRX STI(VAB)オーナーに届けるためのチューニングメニューの見直しが行われた。ステップ1から今回あらたに加わったステップ4までを紹介する。

 

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