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日本では雪も降るし山もあるのに何故?「福祉車両」に4WDが少ない理由とは

日本では雨も降るし雪も降る。自動車には駆動方式があり、雨や雪など、路面特性に強いクルマが存在する。一方で、福祉車両には雪国でも必要とされているのに意外と4WDの設定がない。一体なぜだろうか? 今回は福祉車両に詳しい御堀直嗣さんに詳しく解説をお願いした。
ワイルド・スピードに登場した日本車

「ハコスカGT-R」に「シルビア」「RX-7」がフルスロットル!「ワイルド・スピード」で大活躍した国産車5連発

好評公開中の映画「ワイルド・スピード」の最新作「ジェットブレイク」。今作もクルマ好きには堪らない国内外のスポーツカーが登場。これまで全10作品に登場した日本が誇る劇中に登場したスポーツカーなどを過去作品を振り返りながら紹介

【ル・マン24時間耐久レース2021】トヨタが堂々の4連覇! 小林可夢偉選手がついにル・マンを制す

世界三大レースのひとつといわれる、ル・マン24時間レースが8月21日(土)~22日(日)に開催。TOYOTA GAZOO RACINGは堂々の4連覇を達成。その模様をリポート!
近接音のイメージ

高齢者には聞こえにくい? ハイブリッドやEVの「接近音」は現状がベストなのか

ハイブリッドや電気自動車など、モーターのみで走行可能となる自動車に装着されている、車両の接近を知らせる装置。各社独自に開発した擬音を鳴らすことで、歩行者などが気が付かずに事故となってしまうことを防ぐもの。しかし、これはきちんと高齢者などにも伝わっているのだろうか?

「クルマの進化を直に味わうことができたのは人生の喜び」ル・マンウイナー関谷正徳が語る「私の印象に残ったクルマ」4台

日本人初のル・マン24時間総合優勝を成し遂げたレジェンドドライバー関谷正徳さん。氏がこれまで乗ってきたクルマのなかで、「印象的だった市販車」について語ってくれた。登場するのは4台。当時はどのようなエピソードがあったのだろうか?

「ラジエーターキャップ」の交換は必要? その大事な役割と交換時期をおさらい

日本の夏は暑い! この酷暑の中でクルマの冷却系パーツは酷使されるわけだが、重要なクーリングパーツにも関わらず、メンテナンスを忘れがちな部品がある。それはラジエターキャップ。いま愛車についているラジエターキャップ、使用年数をきちんと覚えているだろうか?熱い条件下で酷使されているパーツだけにメンテナンスは必須なのだ。  

「モモステ」「モモノブ」「モモシューズ」! MOMOにあった懐かしの「カー用品」

イタリアンブランドの「MOMO」といえば、レーシングギアやステアリングなどのイメージが強いかもしれない。だが、実はそれ以外にも多数の賞品がラインナップされていたことをご存じだろうか。ここでは、当時のカタログに載っていたハンドル以外のアイテムを紹介していこう。
テレビキットパッケージ

早くも適合OK! データシステムの人気商品「TV-KIT」の新型トヨタ・ランドクルーザー用が発売

魅力的なカー用品を多数手掛けるデータシステム。同社の人気アイテムである、同乗者のために運転中のテレビ視聴を可能とする「TV-KIT」の適合車種に新型トヨタ・ランドクルーザーが加わった。純正オプションのTコネクト対応SDナビゲーションに装着が可能だ。

 

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