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ガソスタ店員が輸入車と間違える!? 日本車離れし過ぎたガルウイング「Z32フェアレディZ」

自動車業界人の愛車を紹介! 今回紹介するのはZ32フェアレディZ。ガルウイングやヒョウ柄のインテリアなど、ド派手なZ3だが、細部を見ると徹底的にカスタマイズされているのがわかる。詳細をリポート!

和製スーパーカー「童夢-零/P2」でお馴染み! 童夢が日本のレース界に残した「2つの功績」とは

ル・マン4連覇を達成したトヨタが、初めてル・マン24時間レースに挑戦したのは1985年。トヨタ系のチューナーとして知られたトムスと、国内屈指のコンストラクター、童夢がジョイントして行ったプロジェクトを支援する格好で、トヨタの“参戦”は始まっています。今回は、そんな童夢の大きな功績を2つ紹介しましょう。

ラリーの王者が1/18スケールになって登場!「フィアット・アバルト131ラリー」が京商から発売

ラジコンからミニカーまで幅広い車種を展開する模型メーカーの京商。同社のオリジナルブランドから「1/18スケール フィアット・131アバルトラリー」の競技モデルと市販モデルの3台が8月28日に発売された。1978年の1000湖ラリー仕様、1981年のコスタスメラルダラリー仕様、そしてワークス風ストラダーレ仕様が登場!

ベース車価格の倍! 648万円でも爆安だった伝説の「86GRMN」を振り返る

2012年に登場したトヨタ86。今秋には2代目モデルが発売されることで注目を浴びている。基本グレートは「RC」「G」「GT」の3グレードで展開されていたが、トヨタのワークスチューニングが施されたモデルもいくつか存在していた。その1台が、今回紹介するGRMNモデルだ。
車名が出てこないクルマ10選

えっと、カタチと車名が一致しない! 記憶の片隅に残ってる「モヤモヤ国産車」10選

頭の片隅にあるのでなかなか車名が出てこない。クルマのフォルムやシルエット、当時のCMは覚えているんだけどなぜか車名はさっぱり思い出せないクルマたち10台。理由は車名以上にコンセプトや発売の経緯が強烈だったから? そんなクルマありませんか!?
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「4-ESC」「RISE」「NICS」この意味、わかりますか? 国産車の懐かし「最新技術」略語

自動車は安全性や運動性能を高めるため、時代時代で当時最新の技術が投入されている。各技術には特徴的な名前が与えられ、車体にデカールなどでライバルにアピールしていた時代もある。そんな各技術の名称は、横文字が多い。それらの名前の意味を、5つの技術を例に解説しよう。

「通勤快速車両」にしては本気すぎる! VTECサウンドを響かせる究極の「510ブルーバード」

ホンダのS2000に搭載されている超高回転直4ユニット「F20C」を510ブルーバードにスワップ! 中身も徹底的にカスタマイズされており、旧車ファンにとって理想の1台。微に入り細に渡るオーナーの拘りを余すことなくリポートする!
ブルー コスモス M

充実の先進運転支援システムを搭載! 全方位で進化した「ルノー・メガーヌ」登場

ルノー ジャポンがCセグメントの基幹モデル「メガーヌ」をマイナーチェンジ。LEDヘッドライトや新デザインのボディパーツのサイン採用により、エレガントさを際立たせたほか、新採用1.3L直4DOHC直噴エンジンを搭載。充実の先進安全装備も備わった

 

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