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原型をとどめているのはフレームのみ! アメリカンV8搭載の「魔改造ジムニー」

大阪オートメッセ2018にも出展され話題となったV8搭載の魔改造ジムニー! シボレー等に搭載されていた5L V8を搭載し、もはや原型をとどめないほどカスマイズが施されている。その詳細をリポート

ヤマハの名機「SR400」生産終了! 人気が高かったのに生産終了する理由とは

また1台、1978年のデビューからじつに43年という長い歴史を持つ稀代の名車が、惜しまれながらこの9月限りで生産終了を迎えようとしています。その名はヤマハのSR400。すでに最後のモデルとなるファイナルエディションが今年の1月から発売されていますが、計画台数の6000台はあっという間に完売。SR400の長い歴史を振り返ります。

【試乗】単なるノートの「上級グレード」ではない! 日産ノートオーラが「小さな高級車」と断言できる理由とは

2021年6月15日に発表された日産ノートオーラ。「e-POWER」による電気の走りと内外装にこだわったプレミアムな質感をもっている。ノートよりも高出力で快適性能も上がっている。今回はモータージャーナリストの青山尚暉さんに試乗をお願いした。

「皮脂」「汗」「泥汚れ」がいっぱい! 簡単お手軽にできる「アウトドアチェア」のお手入れ方法

アウトドアやキャンプで一番活躍するのがチェアだ。イスは肌が触れたところは汗と皮脂が付着するし、ときには地面をひきずることもある。使用者が思っている以上に汚れやすいギアのひとつだ。そこで今回は、長く使うためのメンテナンス方法について考えたい。
1972年製のC110スカイラインH/T

クルマ好き永遠の論争がついに決着!「旧車」と「ネオクラシック」の境界線とは

古いクルマを一括りに旧車と呼ぶ。基準は人ぞれぞれなので明確な定義はないのだが、なんとなく棲み分けはある。50年以上前のモデルなら旧車は妥当。1980年代のモデルも誕生から40年近く経つモデルだがネオクラシックとして分類されるようだ

なぜ日本の道路より広く感じるのか? 速度無制限区間が存在するドイツの「アウトバーン」の歴史を紐解く

速度無制限区間がある、ドイツの高速道路「アウトバーン」。日本のクルマ好きなら、その名前を1度は聞いたことがあることだろう。そんなアウトバーンは、ヒットラーが計画したものであることでも知られている。そんなアウトバーンの歴史を紐解いていこう。

世にも珍しい軽ピックアップの「スズキのマー坊」! 自力で鍵付きの「トノカバー」を作ってみた

イラストレーターの阿部忠雄さんが長年所有する珍しい軽ピックアップのスズキ・マイティボーイ。これまで愛用していた自作のトノカバーが壊れてしまった。そこで改めてしっかりDIYで制作することに決定! 新作は鍵がかけられるタイプだ
フレデリック・ソーセ氏が愛用する医療用車イス「Genny」

ル・マン24時間レース参戦チームオーナーが愛用する最新医療用車イス「Genny」とは?

悲願のル・マン24時間レースに参戦した青木拓磨。その参戦チームSRT41のオーナー、フレデリック・ソーセ氏も下肢を失うハンディを抱えながらモータースポーツで戦う。ソーセ氏が愛用するセグウェイの技術を導入した最新の医療用車イスを紹介

 

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