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「R32GT-Rの皮を被ったR35」生みの親! 破天荒すぎる「伝説のチューナー」が語る「R」の魅力とその半生

R32/R33/R34という第2世代だけではなく最新R35まで、歴代GT-Rを愛車として乗り続けてきた「トップシークレット」の永田和彦代表。RB26DETTやVR38DETTの弱点を見つけ、対応策を考える。愛車として乗るからわかるチューニングのノウハウや付き合い方について、クルマ好きの視点から語ってもらった

「ブルーバード」「バイオレット」「240RS」! 「ラリーの日産」黄金期を支えた「戦闘機」4選

ラリーで歴史を刻んだ名車たち  ラリーで活躍した日本車というと、どんなクルマが思い浮かぶだろうか。最近ならトヨタのGRヤリス、少し前なら三菱のランサーエボリューションとスバルのインプレッサ。それにトヨタのセリカといったと […]

「310ブルーバード」に「エスクード」! 昭和生まれなら胸キュンの「FIRST43」1/43モデルカー登場

クルマ、列車、戦闘機、艦船、いろいろなカテゴリーの模型、キャラクター、玩具などの製造販売輸出入を手掛けている国際貿易。同社が立ち上げたシリーズ「FIRST43」は、モデルカー収集へのお手頃な入門ブランドでもあると好評を博している。そのFIRST43シリーズの最新作が4車種ほど発表された。各モデルを紹介したい。

今人気の「ジープ」「ジムニー」「ディフェンダー」! 本格クロカンSUVを「荒道」で乗り比べてわかったマルとバツ

2020年ランドローバー・ディフェンダーがフルモデルチェンジして登場した。新型ディフェンダーは従来モデル以上の高いオフロード走破性を有しているという。となるとどうしても気になるのが「他のオフローダーと比べてどうなのか?」ということ。そこで日米を代表する本格派オフローダーを連れ立ち、その性能を比較した

1400万円なら大バーゲン? まだまだ「新車」で買えるクラシック・ミニ

2020年のオートモビルカウンシルで見た強烈なクラシック・ミニ。ボディはマットホワイト、キャビンとルーフを淡いブルーで2トーンに塗り分けられ、まるでファッション雑誌にでも登場するような出で立ち、加えて値段が1600万円! 2021年はシックなマルーンのボディカラーにルーフはホワイト。プライスタグは1400万円から。「Mini Remastered」と呼ばれるこのクルマいったい何? をお伝えします

洗車の大きな「勘違い」! 水分は「拭く」ではなく「吸い取る」が正解だった

洗車を効率的に行う「時短術」  カーシャンプーを併用するなどして汚れを流し終えた後のボディにのった無数の水滴は、水ジミやウォータースポットといったトラブルの元凶。素早い除去が求められる。ここでは、とくに作業効率アップのた […]

オーナー予備軍は必読! 新型86&BRZにドンピシャの「最新ホイール」19選

2021年後半を騒がせそうな新型86&BRZ。ファンも期待していることだろう。そこでカスタマイズの基本であり最難関のホイール選びについて、BRZにCG合成してマッチングを検証。有名ホイールブランドの一押し19モデルを一気に紹介する

「アウトビアンキA112アバルト」「シトロエン・タイプH」! イタフラ好き必見の1/18スケールが京商より発売

大衆車からスーパーカーまで幅広い車種を手掛けている模型メーカーの京商。同社が輸入代理店を務めるフランス製ミニカー“SOLIDO(ソリド)”から1/18スケールのアウトビアンキA12アバルト、シトロエンHトラックの2台が発売されている。早速紹介をしていこう

 

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