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HREタンドラ、クラッシュに巻き込まれつつも13位フィニッシュ【2021NASCARトラックシリーズ第8戦】

アメリカで最も人気のあるレース「NASCAR(ナスカー)」。その3大カテゴリーの「カップ」、「Xfinity(エクスフィニティ)」とともに挙げられる「Camping World Truck(トラック)」シリーズに服部茂章代表が率いるHATTORI RACING ENTERPRISES(HRE)の参戦している。ここでは第8戦のレースレポートをお届け!

洗車の神様は「細部」に宿る? 仕上がりを左右する「水滴」という大敵

洗車の仕上げは実は「細部」が一番重要  洗車でスクラビング(ボディをこすって汚れを落とすこと)と同等に大事なのが、すすぎの際にボディに残った水滴の除去=拭き取りだ。残った水滴は、水ジミや水アカ、ウォータースポットの原因。 […]

ジムニーは何故「最強の日本車」なのか? 所有してわかった「長年愛される」理由とは

名車と呼ばれる国産車はたくさんある。しかしクルマ好きが人生最後の相棒として選ぶのは「ジムニー」という噂もある。LJ10型に始まる初代、SJ30型などの2代目、そしてJB23型に代表される3代目、最新JB64型と進化を遂げてきたジムニーには「日本車最強説」まで噂されている。オーナーだからこそわかるその真意を検証
高齢者にオススメのEVのメリットとデメリット

「本当の意味」で高齢者に優しい電気自動車は?  今買える「ワンペダル」EVの「メリット」「デメリット」

ペダルの踏み替え回数が少ないワンペダルドライブができるEVは高齢者にオススメのクルマといえるが、ガソリン車同様にメリットとデメリットがある。車種による装備の違いもあるためリサーチをしっかりしてクルマ選びすることが大切

「ラリー世界制覇」への大いなる助走!「240Z」「ダルマセリカ」がヨーロッパで「武者修行」して得たモノとは

オーストラリア大陸を一周するモービルガス・ラリーに参戦したことで始まった国内メーカーの海外ラリー挑戦は、同じくオーストラリアのサザンクロス・ラリー、そしてアフリカ大陸のサファリ・ラリーへ参戦の場を広げ、クルマの耐久性を高めていきます。一方で、モンテカルロ・ラリーなどヨーロッパを舞台に戦われていたスピードラリーへも場を移し、今度はより操作性能が突き詰められていきました。ヨーロッパのラリー挑戦を振り返りましょう。

トヨタ以外にも「水素エンジン」はあった!「ほぼ」幻に終わった「ロータリー搭載車」9選

東京モーターショーに出展されたロータリーエンジン搭載車をプレイバック! 中には今話題の水素エンジンを先取りした「水素ロータリー」についても振り返る。マツダだけでなく、日産もロータリーを開発していた!?
若者を虜にした80年代ボーイズレーサー

バブル世代の「青春ど真ん中」を駆け抜けた!「ヤンチャ」過ぎた80年代「ボーイズレーサー」4選

80年代後半から90年代にかけてサンデーレーサーたちを虜にしてきたホットハッチモデル。軽量コンパクトなボディと高出力化されたエンジンの搭載でひとクラス上のモデルもカモれるポテンシャルを持ち合わせていた

「シトロエンバス顔面キャリィ」に「極太鉄チン履きアクティ」! 自由過ぎる「軽トラカスタム」の世界

往年のシャコタンから最近流行のシャコアゲ、デコトラにチューニング軽トラまで、とにかくジャンルの幅が広い(というよりも自由)なのが人気の秘密。その中から今回、フレンチバス仕様のキャリイと、お仕事シンプル仕様のアクティトラックの2台を紹介していく。

 

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