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1800万円オーバーの「プチ豪邸」も! クルマ好き女子が惚れ込んだ「高級キャンピングカー」3選

新型コロナウイルス感染拡大の影響もありアウトドアブームが到来。なかでもキャンピングカーは前年比に比べて売り上げは落ち込むどころか上々なところもある。今回はジャパンキャンピングカーショーで見つけた高額キャンピングカーを女性ライターの今泉史がレポートする。

お茶の間が「ドリフトコース」に早変わり! 京商ミニッツから「ダッヂ•チャレンジャーSRT ヘルキャットレッドアイ」が登場

簡単にドリフトができるラジコンが登場  さまざまなスケールのミニカーからラジコンまで手掛けているホビーメーカーの京商。同社の屋内で遊ぶことができるミニッツブランドからドリフト走行ができるアメリカンマッスルカー「ダッヂ•チ […]

キャンパーなら「スタッキング」は上手ですよね? プロが教えるキャンプ用品の「賢い車載術」とは

キャンプ用語でよく使われる「スタッキング」という言葉。これは英語で「積み重ねる」という意味で、キャンプ用語では、積み重ねて収納できる食器やクッカーなどによく使われます。この考え方は、クルマにキャンプ用品を積み込むときも一緒。デッドスペースをなくせば、荷物もコンパクトにまとまります。ぜひ参考にしてみてください。

今、キャンピングカーの「リフトアップ」がキてる!? だが、いくらなんでもアゲ過ぎの「シャコアゲ」キャリイ爆誕

軽自動車だけのイベントとして日本最大級の「KING OF K-CAR Meeting」。同会場で見つけた異様なキャンピングカー、これは一体何? なんとキャリイをベースとした「シャコアゲキャンピングカー」だった! その詳細をリポート!

「特製岡持ち」で聖火を搬送! 1964年東京オリンピックで大活躍した「セドリックスペシャル」

1964年。東京でオリンピックが開催された。セドリックなどのプレミアムセダンが東京オリンピックの協賛車に選ばれ、東京だけでなく聖火リレーの伴走車、搬送車として全国各地を走り回った。現車は日産ヘリテージコレクションで保管されている貴重な1台。早速紹介をしよう。
多摩川スピードウェイの観客席

貴重な「文化遺産」が存亡の危機! 日本初の常設サーキット「多摩川スピードウェイ」跡地を絶対に保存すべき理由とは

東京・多摩川の河川敷に存在していた、多摩川スピードウェイ。鈴鹿サーキットよりも古くから存在した、モータースポーツを語る上で貴重な場所である。もちろんコースはもうないのだが、観客席などは現存している。しかし、多摩川の治水事業により、取り壊しが決定してしまった。

「一回目の東京五輪」時代って本当に良かったの? 1964年に売れていたクルマ5選

高度成長期だった1964年の東京オリンピックだが、あの時代に売れていた国産車をプレイバック! BC戦争で有名な「ブルーバード」や「コロナ」、軽自動車のスバル360など、綺羅星のような名車ばかりだった
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1964年は名車の「当たり年」だった! 東京オリンピック開催年に登場した「夢いっぱいの国産車」8選

何かと話題の多い東京オリンピック。しかし、1964年に開催された際は、高度経済成長もあり成功を収めている。自動車はまだまだ簡単に手が届く存在ではなかったが、魅力的で個性的なモデルが多かった。そんな、1964年に登場した日本車たちを紹介していこう。

 

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