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800psマッスルカーを操るアスリートって誰? オリンピック選手の「自慢の愛車」3選

ついに東京五輪2020が開幕。何かと話題になってはいるが、ここでは五輪出場選手たちが何を愛車にしているのかを紹介。特にクルマ好きと思われる3選手の愛車についてクローズアップしてみる。GT-R、メルセデスベンツGクラス、マッスルカーなど完全にマニアである

「鬼のシャコタン」「超絶シャコアゲ」「顔面整形」! 300台越えのカスタム軽が集結した「巨大ミーティング」潜入レポ

イジった軽自動車が集まる巨大オフ会「キング・オブ・Kカー ミーティング」が先日開催され、総勢329台の軽自動車が全国各地から集まった。今回はその中から軽トラやワゴンRなど、会場で目に付いた軽自動車数台をピックアプして紹介していくことにする。

MTの86とバイク3台を所有!「普通の女の子」だった私がモータージャーナリストになったきっかけ

マニュアルのトヨタ86とバイク3台を所有し、モータージャーナリストとして日々東奔西走する先川知香さん。そもそもこの仕事を始めたのは「ある」ことがきっかけだった。これまでの「モータリング人生」を振り返りつつ、クルマとバイクの魅力について語る

あなたは「撥水」それとも「親水」派? ゲリラ豪雨でも安心できる「ウインドウコーティング」とは

夏のゲリラ豪雨や台風などで威力を発揮するのが、ウインドウコーティングだ。施工直後であれば、だいたい40km/hから50km/hで水滴となって飛んでいくので、いわゆるノーワイパーも可能。また飛んでいかなくても粒になるので視界はいいし、とくに夜はかなり見やすくなる。選ぶ際にはいろいろと注意点があるので、整理して紹介しよう

なんと「オリンピック」というクルマが存在した! マニア過ぎて誰も知らない「幻のスポーツカー」秘話

東京2020オリンピックがいよいよ開催する。今回は無観客となったが注目を浴びているのは間違いない。少しマニアなクルマ好きなら、オリンピックと聞くとイギリスのスポーツカーを思い浮かべないだろうか? ここでは、1959年に登場したロッチデール・オリンピックについて振り返っていこう
SUVのイメージ

懐かしの「カンガルーバー」はメチャ進化していた! 今、後付け「ガード系」アイテムのブームがキテる

SUVなどで、本格的にオフロード走行をしたいと考えている人は、気になるのが愛車の保護だろう。整地されていない道を走るだけに、岩場などでは車体を傷つけてしまうことも。大事な愛車を守るために有効な、各種ガード系アイテムを部位別に紹介していこう
難しいアウトドア用語解説

「幕体」「陣幕」「天幕」この漢字、読めますか? 意外とビギナーに親切じゃない「キャンプ用語」

キャンプやアウトドアを始めたばかりだと専門用語に苦労することがある。とくにテントなどの外来語を日本語訳した名称が多用されると、ここは江戸時代かと。テントサイトを彩る道具やアウトドアギアを少しずつ知ることでもっとキャンプが楽しくなる

1964年当時の「聖火」も発見! 東京オリンピックで活躍した超希少「プリンス・グロリア」物語

1964年東京オリンピック。街はスポーツの祭典に沸いた。当時千歳から東京へ聖火を運ぶ先導車として選ばれたプリンス・グロリア。僅か95台のみオリンピック専用カラーに塗られ、任務終了後はオーナーを一般公募。そんな超レアな1台を令和の時代に発見した!しかも現在でも公道走行可能な状態で保存している

 

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