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ロードスターのレストアサービスが神すぎる! オーナーが「もう手放せない」と感動した「鬼のリフレッシュ」っぷり

2017年からスタートしたマツダの「NAロードスターレストアサービス」。事前説明会には600名を超える問い合わせが殺到。開始時点での希望者は50人以上。4年目を数えるが現状では9名のオーナーが施工したのみ。一体どんなサービスなのか? 実際に施工したオーナーに話を聞いた

トーヨータイヤがダカール・ラリー参戦の「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー」へタイヤ供給

モータースポーツのオフロードイベントで世界一過酷な競技であるダカール・ラリーに、長く挑戦を続けているトヨタ車体を拠点としているチーム「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー(TLC)」に対し、トーヨータイヤは2022年、2023年に渡ってタイヤ供給サポートをしてゆくと表明した
ディスプレイオーディオのメリットとデメリット

「ディスプレイオーディオ」って普通のカーナビと何が違うの? デジタル音痴でもわかるメリットとデメリット

ここ数年でよく耳にするディスプレイオーディオ。スマホなどとリンクすることでスマホアプリが使え、ハンズフリー通話も可能になる。安全運転にも貢献するなどの万能性がある。反面、デジタルガジェットに不慣れな年配世代にはハードルも高い。 メリットとデメリットを解説

今、GT-Rが狙われている! 巧妙な窃盗団を撃退する「最終手段」とは何か

車両窃盗が問題になっている。発生件数は減っていると言われているが、希少モデルや高級車はむしろピンポイントで狙われているのだ。特にGT-Rはターゲットの最たるモノ。愛車を守るためにどのような対策を施すべきなのか。セキュリティのプロに最新防犯対策について話をうかがった
11代目シビックのバンク走行イメージ

新型シビックはどちらを向いている? 欧米を意識したグローバルカーならでは「悩み」とは

ホンダ・シビックは1972年に初代が誕生し、約50年間ファンに支えられている。そして、先日11代目となる新型が発表された。しかし、近年のシビックといえばボディサイズも大きくなり、すっかり様変わりしている。海外向けのスタイルだが、評価はどうなのだろうか?

20世紀を象徴する名車「ミニ」! 破竹の快進撃のきっかけは?

20世紀でもっとも影響力のあったクルマに与えられた自動車賞、カー・オブ・ザ・センチュリーで、トップとなるフォードT型に続いて2位にランクインしてもいるミニ。当時のブランドではオースチン/モーリス、1959年にデビューしています。小柄ボディだが抜群の取り回しでモンテカルロ・ラリー連勝、まさに歴史的なクルマです。

HREタンドラ、シリーズランキング3位をキープ!【2021NASCARトラックシリーズ第12戦】

ナスカー唯一の日本人オーナーである服部茂章代表が率いるチーム「HATTORI RACING ENTERPRISES(HRE)」。今回トラックシリーズ第12戦の舞台となったナッシュビルスピードウェイだが、その結末やいかに!?

便利すぎるスライドドア! プロが感じた「思わぬデメリット」とは?

足が上がりにくい高齢者や妊婦さんはクルマの乗り降りは一苦労だ。可能であればヒンジ式ドアよりもスライド式ドアがオススメなのは明白だ。とはいえ、実はメリットばかりではない。ここでは自動車ジャーナリストの青山尚暉さんにスライド式ドアのデメリットを解説してもらう。

 

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