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「アウトビアンキA112アバルト」「シトロエン・タイプH」! イタフラ好き必見の1/18スケールが京商より発売

大衆車からスーパーカーまで幅広い車種を手掛けている模型メーカーの京商。同社が輸入代理店を務めるフランス製ミニカー“SOLIDO(ソリド)”から1/18スケールのアウトビアンキA12アバルト、シトロエンHトラックの2台が発売されている。早速紹介をしていこう

「ミッドシップのAE86」に「RB26搭載のS30Z」! 「ワンランク上」の改造車しかいない「WEKFEST2021」

5月3日にポートメッセ名古屋で開催された「WEKFESTジャパンラウンド」には、1000台の応募のうち厳正な審査を経て選出された約350台の旧車が集結。驚くほど作り込まれ、かつ素晴らしく綺麗に仕上げられたカスタマイズカーの祭典だ
予約が取れないキャンプ場問題の解決策

アウトドア人気の影に「熾烈な競走」あり! キャンプ場予約争奪戦「7つの必勝法」

いま人気のオートキャンプ。そこへコロナ禍が拍車をかけてキャンプ場の予約が取れないという問題が発生。基本的には予約を取らないとはじまらないキャンプ。正攻法で無駄に攻めるよりも効果的な7つの必殺技を教えます

2代目「アルファード/ヴェルファイア」も!? 意外すぎる13年超「税金アップ車」3選

この記事をまとめると ■新規登録から13年で自動車税がアップ ■2代目アルファードや13代目クラウンも13年超え ■日本では13年以上乗る人が多い 普段見かけるあのクルマがもう対象になっている驚愕の事実  クルマ好きにと […]

真面目に直せば「300万以上」の大出費! 「錆び」が旧車修理の「ラスボス」なワケ

近年の旧車ブームもあり、1980〜90年代のクルマに憧れる人が増えた。古いからと言って安いわけではなく、むしろ高額なモデルも増えて来ている。高いお金を払って手に入れた夢の愛車。しかしそこからは「サビ」との戦いが続くと考えておいたほうがいい。旧車とサビの戦いについて、その対策を探ってみたい

サーキットでたまには「腕試し」! 言い訳無用の「公認」タイムアタックのススメ

「ウデ自慢」なら一度は参加をオススメしたいのがサーキットのタイムアタック!レースと違い他のクルマと接触する可能性が少なく、ビギナーでも気軽に参加しやすい。なかには自分のタイムが『正式な記録』として残る、サーキット公認のタイムアタックもあるという。開催している場所や参加方法、面白さをリサーチしてみた
ダイハツのタフトとウェイクに特別仕様車が新発売

アウトドアがもっと楽しく&便利になる! タフト&ウェイクに特別仕様車が登場!

ダイハツからアウトドアで便利な特別仕様車をタフトとウェイクに新設定。5月10日に発売が開始。タフト「クロムアドベンチャー」には内外装を、ウェイク「VS」のインテリアに機能性の高いユーティリティ装備を充実させた

af imp. Style up Car Contest 2021 【第299回 徳島県 ユーロハビット】

最新のユーロモードを求め 多様なスタイルが集う「ユーロハビット」で開催!!   徳島県徳島市にある最先端のユーロスタイルを知るプロショップ、ユーロハビットで開催されたスタイルアップカーコンテストの模様をお届けします。 ※ […]

 

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