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「シーマ」「アリスト」「センティア」! バブル全盛期を謳歌した憧れの「とっぽい」セダン5選

この記事をまとめると

  • 1989年に自動車税の規定からボディサイズの制約がなくなった
  • デザインの自由度が増して魅力的なモデルが増えた
  • ワイド&ローなスタイリッシュセダンが続々登場
グラマラスな内装を手に入れたカスタムハイエース

まるでプライベートジェット? 「豪華」にも程があるハイエースの「室内リフォーム」3選

この記事をまとめると

  • 商用車であるハイエースは内装がややチープ
  • 専門ショップではあらゆるカスタマイズが可能
  • まるでプライベートジェットのような室内も製作できる

今話題の「車中泊」に最適! シトロエン・ベルランゴに「1分で完成するベッドキット」誕生

ディーラーオプションでカラフルに楽しめる  オシャレなミニバンとして注目度急上昇中のシトロエン・ベルランゴ。もっとアウトドアを楽しんでもらいたいと無加工で装着可能な「アグレ・ベッドキット」がディーラーオプションとして販売 […]

嗚呼、懐かしの「SSR」「弥生」「エクイップ」! 「昭和系ホイール」が令和になっても大人気の理由

この記事をまとめると ■当時流行ったホイールがリバイバル ■人気だったホイールの復刻品は即完売 ■往年の雰囲気はそのままに最新技術を投入 近年の熱狂的「ネオクラ」ブームはホイールにも  毎年新作のアルミホイールが登場する […]

「初代プレーリー」に「ヨタハチ」! 伝説の名エンジニアが手がけた「ちょっと意外なクルマ」6選

伝説の男達が手がけた「傍流」のクルマを振り返る  クルマの開発には総責任者がいて、陣頭指揮を取って作られていく。映画に例えれば監督で、歴史を振り返ってみると、名車を作り上げた伝説的な開発者はいて、現在にも名を残している。 […]

「クラウン」「ギャラン」「バイオレット」! 日本車を鍛え上げた「ラリー黎明期」は何が凄かったのか

鈴鹿サーキットは1962年に完成。翌63年に初の日本グランプリが開催されています。これを国内における近代モータースポーツの事初めとする説が有力ですが、こちらは近代レースの事始め。実はその5年も前に、国内メーカーが海外に打って出たモータースポーツイベント、ラリーがあったのです。WRCが再び日本にやってくる今年、日本の世界挑戦を振り返りましょう。

車いすレーサー青木拓磨の挑戦! 「アジアクロスカントリーラリー」参戦準備を開始

国内で2021年大会への準備を進める  東南アジア数カ国を舞台にラリーレイド「アジアクロスカントリーラリー(AXCR)」は、この新型コロナ感染症拡大の影響で、2020年大会は中止。2021年大会も現在のところ延期という措 […]

大胆すぎる「六角形のキドニーグリル」! 鬼才が手がけた「幻」の「BMWガルミッシュ」とは

モーターショーに展示されているコンセプトカーは、役割を終えると基本的には保管しておくわけではなく、ほとんどが廃棄処分となる。BMWガルミッシュもそのたぐいで、1970年のジュネーブショーに展示されてから行方不明になっていた。その1台を復刻させ、現代に蘇らせた幻のショーカーについて解説をしよう。

 

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