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新型「BMW X5」が第4世代へと進化! 3リッター直6ディーゼルターボは920万円から

ボディは大型化しつつ、走りと安全性を向上  BMWとして初めてのSUVであり、その後に続くBMW製SUVの礎を築いた『X5』の第4世代が日本に導入された。同ブランドならではの走りに対するこだわりと、優れた実用性を兼ね備え […]

高速道120km/h解禁! 一般道も続々の速度制限アップに危険はないのか

新東名・東北道の一部区間で引き上げ  2019年3月1日、ついにニッポンの高速道に制限速度120km/h区間が出現する。これで120km/hで巡航できる、高速道がスムースに流れる、とうっかり調子に乗ってアクセルを開けると […]

初心者必見! 似て非なる「オートキャンプ場とキャンプ場はどう違う?」

クルマを横付けできるのか、そうでないか  キャンプ場には「オートキャンプ場(オートサイト)」や「キャンプ場(フリーサイト)」、「野営場」など異なる名称がついている。そこで、いま主流のオートキャンプ場とキャンプ場の違いを解 […]

空気抵抗が増えるのになぜ? スポーツカーのボンネットに穴が空いているワケ

ハイパワー車では冷却性能を確保する  スポーツカーでは、ボンネット(フロントフード、エンジンフ―ド)に穴(ダクト)が設けられている印象が強い。現行モデルでいえば、スバルWRX STIは大きなインテークが設けられているのが […]

ホンダが旧車2輪の部品供給を拡大「CB750F・NSR250を含む3車種用を再販へ」

二輪車に乗る喜びを提供する取り組みへ  2017年、「ホンダ」がNSR250とCB750Fourの欠品パーツの供給を再開したことがニュースで報じられた。あれから1年半、予約受注だった再販パーツの入手機会を逃してしまったユ […]

非課税にならないケースも「自操式の福祉車両で節税できる条件とは」

自治体によって助成金が変わる事実  自動車メーカーが販売する自操式の福祉車両は、消費税が非課税になります。これは、すでに運転補助装置が取り付けられた福祉車両であることが条件。つまり、クルマを買ってから自操式の装置を後付け […]

ドライブレコーダーとカーナビが一体化!大切な記録データを確実に残せるわけ

本体ユニットは衝撃を受けにくいインパネ内 「イクリプス」の〝録ナビ〞『AVN‒D9W/AVN‒D9』は、ドライブレコーダーの本体を内蔵したカーナビゲーションだ。ドライブレコーダーを内蔵するメリットは、衝撃を受けてもカーナ […]

小型車メーカー「フィアット」はフェラーリを傘下に収めていたイタリアの巨人だった

FIATは5つのブランドを傘下にする複合産業  イタリアを代表するスポーツカーメーカー「フェラーリ」や「マセラティ」だが、どちらもフィアット傘下の自動車メーカー。「FCA」とは、「フィアット・クライスラー・オートモービル […]

 

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