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英国御用達となったアストンマーティンが新紋章を導入! チャールズ3世はアストンマーティンオーナーズクラブのメンバーでした…王室との80年の歴史とは?

アストンマーティンは、英国王の任命により王室御用達認定(ロイヤルワラント)を授与しました。これは112年にわたる豊かな歴史の中で、初めてブランドを象徴するウィングバッジが英国王の紋章と並ぶこととなります。今回は、アストンマーティンと王室との深い関係について紹介します。

軽自動車でドリフトができる? スズキ「カプチーノ」で華麗にドリフト競技を楽しんでいるオーナーにカスタム方法を教えてもらいました

軽自動車でドリフトは難しいと考える人は多いかもしれません。しかし、「東北660シリーズ」のドリフト走行会では、小排気量&軽量ボディならではの楽しさを求めるドライバーが挑戦しています。棟方弘樹さんが選んだのは、スズキ「カプチーノ」。果たして、どのような工夫を凝らしてこのクルマでドリフトを楽しんでいるのでしょうか?

激レアなスズキ4代目「フロンテ」を手に入れて8年…維持するうえで乗り越えてきた苦労の数々とは?「マイナーすぎてイベントに行っても仲間がいません」

1973年に発売されたスズキ4代目「フロンテ」は、サブロク時代のナローボディと軽自動車規格改正以降のワイドボディが存在しますが、いずれも旧車ミーティングでもなかなかお目にかかれないレアな存在です。そんなレアなクルマを8年前に入手したオーナーに、維持し続けるうえでの苦労話を伺ってきました。

ユーノス「ロードスター」開発エンジニアが退職後に手に入れたのは?…NA型をあきらめ、マツダND型「ロードスターNR-A」を選んだ理由に納得です

マツダでエンジン関連の設計エンジニアとして長年勤務し、伝説の「リバーサイドホテル」で初代ユーノス「ロードスター」の開発にも携わってきた横倉恒利さん。退職後は故郷の愛媛で悠々自適のロードスター生活を楽しんでいます。じつは現愛車のND型「NR-A」が、自身で初めて買ったロードスターだという横倉さんに、このグレードを選んだ理由を聞いてみました。

【世界限定20台】ル・マン優勝を風化させない「ベンテイガ アペックス エディション」登場! 同仕様「コンチネンタルGT」と合わせて所有するのが究極の趣味人です

ベントレーは2025年3月25日、マリナーが世界限定20台で製作した「ベンテイガ アペックス エディション」の納車を開始しました。その1台を受け取ったのは、長年ベントレーを愛してきたコレクター、マーク・キング氏。彼のモデルは、ル・マン コレクションのフルトリムと特別カラーをまとった唯一無二の1台です。その特別仕様を詳しく紹介します。

軽カーだけのレースで王座に輝いたダイハツ「エッセ」はリーズナブルでも耐久性の高いパーツばかりをチョイス!…純正流用テクを紹介します

2024年シーズンの「東北660選手権」3クラスでチャンピオンの座をつかんだ中田一平選手。その裏には、ダイハツ「エッセ」を駆りながら培った技術と、車両の隅々までこだわったセッティングがありました。勝利を支えたエッセの耐久性とセッティング、そしてコストを抑えた車両作りについて詳しく紹介します。

トヨタ「ハイエース」の弱点を克服するアイテム! 防音・遮音で快適車内を実現する「オーディオテクニカ・アクワイエ」に注目です〈PR〉

ワイヤレスヘッドホンやスピーカーといった音響機器からHDMIケーブルやAVセレクターなどの映像機器を手掛けているオーディオテクニカ。同社では、カーオーディオの楽しみを拡げるAquieT(アクワイエ)シリーズを展開しています。今回はトヨタ「ハイエース」を例に紹介します。

鉄仮面の最高峰! 日産R30型「スカイライン 2000ターボインタークーラーRS」は息子がオーナー…父はカスタムとメンテナンス担当です

「東京旧車会ミーティング」で、ひときわ目を引く日産R30型「スカイライン」に出会いました。話を聞くと、なんとこのクルマは息子さんの愛車。かつて自身もR30型スカイラインに乗っていたという父の金子さんが、今ではカスタムやメンテナンスを担当しているそうです。こだわりと愛情が詰まった1台を紹介します。

 

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