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トヨタ「ハイエース」の足元はレイズ「チームデイトナ」でキメろ! レンコン系ホイール「D9/D9 SPEC-M」に注目です〈PR〉

レイズ(RAYS)のチームデイトナ(TEAM DAYTONA)が新たに展開しているホイール、「Dシリーズ」は、潔いほどシンプルに無骨さとワイルドさを突き詰めたマッシブな装いがその特徴です。質実剛健でアクティブなそのキャラクターは、トヨタ「ハイエース」にもマッチしています。今回は「D9」と「D9 SPEC‐M」を紹介します。

約56億円で落札されたフェラーリ「250LM」とは? ル・マン24時間で優勝したマシンそのものでした…「ヒストリー」付き跳ね馬は別格です

2025年2月4日〜5日にRMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいて、フェラーリ「250LM」が出品されました。出品車は、トータルで32台が製作された250LMの中では6番目に製作されたモデル。シャシーナンバー「5893」は、250LMにとっては2回目の参戦となった1965年のル・マン24時間レースにNARTからエントリーした1台でした。

春近し、愛車の足もとをチェンジしませんか?「ホイール」だけでワンランク上のイメチェン!「レオニス」と「ノヴァリス」の今春最新作は要チェックです!

レースで得たノウハウを注ぎ込んだスポーツ系から、新しい時代のトレンドを切り開くラグジュアリー系、そしてSUVの足もとを力強く支えるマッド系と、あらゆるカテゴリーのホイールを揃えるウェッズ。2025年も数多くの新作がラインアップに加わり、嬉しい悲鳴を上げているファンも多いのではないでしょうか。そこで、いずれも甲乙つけ難いニューモデルのなかから、とくにAMWが注目すべき3本をピックアップして紹介します。

ランボルギーニの若手ドライバー育成プログラムとは? スクアドラ・コルセに見出された次世代ドライバーを紹介します…未来のスターがいるかも?

ランボルギーニはランボルギーニ・スクアドラ・コルセのヤングドライバープログラムの選考会の結果を発表しました。勝者として選出されたのは、エンツォ・ジェラーチ選手とヤコポ・グイデッティ選手の2名。2025年シーズンのファクトリーサポート付きレースプログラムの出場権を獲得しました。ヤングドライバープログラムで評価の高かったドライバーについて見ていきます。

スズキ「ジムニー」をサーキット仕様に!? 130馬力でFR化…ダウンサスとオリジナルのビルシュタインで走りに特化した魔改造車とは

本格オフロード性能を備えた軽自動車として人気のスズキ「ジムニー」。さらにリフトアップしたりアウトドア感を強調するカスタムが主流な中、ここで紹介するレインボーオートのジムニーは大幅にローダウンしたうえにボディからエンジンまで至る所に手が入った魔改造仕様。その目指すところは、ずばり「サーキット最速ジムニー」なのです。

トヨタ「ハイエース」のキャンピングカーなのにラゲッジルームがひろびろ! 全長2.7メートルの広大なベッドスペースの秘密は「Air REVO」にあった

はたらくクルマとしてだけでなく、アクティブなアウトドアユーザーに人気を誇るのがトヨタ「ハイエース」です。今回は「ワイドボディ スーパーGL」をベースとしながら、車内に全長2.7mもの広大なフラットスペースを実現できるという、FEELの新作キャピングカーを紹介。キャンプから車中泊まで活躍の幅も広がります。

160台のクラシック「ミニ」が筑波サーキットに大集合! 3月2日「ミニの日」に開催された「ミニ カーブーツ ミーティング」は「フリマ」も楽しい

「カーブーツ」とはイギリスでのクルマのトランクの呼び名。クラシック「ミニ」の愛好家たちが、自分では不要になっても他の人には必要があるかもといった「お宝」を愛車のカーブーツに詰め込んだフリーマーケット、その名も「ミニ カーブーツ ミーティング」が2025年3月2日(日)に筑波サーキットで初開催されました。

クルマは無理でも時計なら…ジラール・ペルゴとコラボした世界限定188本、319万円の「ロレアート クロノグラフ アストンマーティン エディション」はいかが?

2025年2月19日、アストンマーティンはスイスの高級時計ブランド「ジラール・ペルゴ」とコラボレーションした「ロレアート クロノグラフ アストンマーティン エディション」を発表しました。アストンマーティンのアイコニックなグリーンにインスピレーションを受け、虹色に輝くダイヤルは複雑な14の工程を経て仕立てられています。このモデルの詳細について紹介します。

 

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