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「ディアブロ」に30台しかない右ハンドル!「6.0VT」が約6000万円で落札

2025年4月16日、ボナムズがフランスで開催した「Goodwood Members' Meeting」オークションにおいてランボルギーニ「ディアブロ6.0VT」が出品されました。オークションに登場したのは、生産台数が30台ほどと考えられる右ハンドル仕様。ネロ・ペガソのボディカラーに、同じブラック系のネロ・ペルセウスのインテリアカラーが印象的な1台でした。

クラシックカーのイベントに最新EVを展示!BYDジャパンが掲げた「温故知新」の意図とは

2025年4月11-13日、千葉・幕張メッセで開催された「オートモビルカウンシル2025」。2025年は、国内外の自動メーカーも積極的にブースを展開していましたが、今回は「Modern and Future」に特化した異色の出展社「ビーワイディージャパン(BYD JAPAN)」とそのブースについてレポートします。

R34型スカイラインGT-Rかと思いきや…中身は「25GTターボ」!「イジりだすとキリがないです」

トヨタ「86」からの乗り換えで、2018年に2003年式日産「スカイライン25GTターボ(ER34)」を購入した宮さん。購入当初はエアロが装着され、ホイールが変更されていた程度だったと話します。購入後にボディから足まわりまでかなりの部分に手を入れていましたが、その初期の時点で「ある選択」をしたという宮さんの愛車を紹介します。

一生に一度は行きたい! 絵本の世界のようなフランス・ストラスブールぶらり旅【みどり独乙通信】

ドイツ・ミュンヘン在住の池ノ内みどりさんは、フランス・ストラスブールへ1泊2日の小旅行へ。絵本の世界のような美しい街を歩きながら、ショーウインドウの可憐なディスプレイや地元のグルメ、ノートルダム寺院の厳かな空気に心を満たしました。

マセラティ「グレカーレ」新エントリーグレード登場! ボディカラーを刷新して価格は1065万円から

マセラティ「グレカーレ」は、「Everyday Exceptional(毎日を特別に)」というブランドコンセプトを体現するSUVです。2025年4月17日、同社はエンジン、インテリア、ボディの各分野においてアップデートを実施し、新たなエントリーグレードを追加設定したと発表しました。 このグレードについて、ポイントを押さえて紹介します。

5億3370万円で落札!世界にたった213台のフェラーリ「F40」アメリカ仕様は走行5496km

2025年2月27日〜28日にRMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいて、フェラーリ「F40」が出品されました。オークションに登場したのは、1991年式のF40。トータルで213台が生産されたアメリカ仕様の中の1台です。

「スーパーセブン」と「プロジェクト V」を展示!ケータハムの存在意義は「軽量コンパクト」にあり

ケータハム セブン(通称:スーパー セブン)のインポーターであるケータハムカーズ・ジャパン。純粋に走りを楽しめるSUPER SEVEN 600(スーパーセブン600)とEVスポーツカーのプロトタイプであるPROJECT V(プロジェクトV)をあらためて解説します。

まるで巨大なカタツムリ!ドイツ流キャンプは家を背負って旅をすることでした【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「ドイツ流のキャンプ」です。アウトバーンを走っているとキャンピングカーとよく出くわすといいます。

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