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SUVに合わせてプジョーの「ネコ脚」も進化!? 新型「2008」は走りでもジェントルな魅力が増していました…積極的に選びたくなる1台

2019年の広州モーターショーにて世界初公開された、プジョーの2代目「2008」。2023年秋にはマイナーチェンジが施され、日本にも早々に上陸を果たしました。わが国では従来モデルから高い人気を博し、コンパクトハッチの「308」とともにプジョー・ブランドの中核をなしているという新型2008。国内デビューからは少し時を経ましたが、AMWでは今いちどあらためて、テストドライブを行ってみました。

「石焼き芋」の移動販売車は薪を燃やしながら走って大丈夫!? 保健所の営業許可も不要って知ってた? 意外と知らない石焼き芋屋のホントのこととは

寒いこの季節、焚火などの火を見ると気持ちが落ち着き、心が温かくなってきます。パチパチとはぜる薪の音、ゆらゆら揺れる炎、明かりにも暖房にもなって、調理もできて、なんとも魅力的ですね。しかし街中でトラックの荷台で薪が燃えているとしたら、危険なのではと思いますよね。この季節に遭遇する石焼き芋の移動販売車は、ゴーゴーと燃えたまま走行していますが、法律的に問題ないのでしょうか。

マルーンカラーの新旧「フェアレディ240ZG」が競演!? 往年の名車そっくりに仕上げた現行RZ34型のフロントノーズに注目集まる!

2024年の東京オートサロンで現行の日産「フェアレディZ」(RZ34型)をベースに、初代モデルの最上級グレード「240ZG」(HS30H型)をオマージュしたカスタムカーの「フェアレディZ 500ZG」を発表して注目を集めたクルウチ。2025年1月10日〜12日に開催された東京オートサロン2025でも魅力的な車両を展示していました。さっそく紹介をしていきましょう。

いまなぜホンダ「アコードワゴン」? 平成生まれの青年が免許取得後に手に入れて13年…バタフライドアにラスタカラー内装に仕上がりました

ちょっと古いクルマをベースにカスタムの可能性と楽しさを伝えてくれるのが、エルティードです。2025年1月10日〜12日に開催された東京オートサロン2025に出展したエルティードのブースでは、ドレスアップカー創成期ともいえる時代に流行した米国製のホンダ「アコードワゴン」が展示されていました。

大迫力オバフェン装着のマツダ「ロードスター」は意外と純正前後バンパーを採用…リバティーウォークのスタイルは海外からも注目の的でした

「大阪オートメッセ(OAM)2025」開催が間近に迫りました。2月7日〜9日までインテックス大阪で開催されるOAMに出かける予定の方も多いでしょう。そこで、OAMに出展するリバティーウォークの出展ブースの予習を兼ねて、東京オートサロンでのリバティーウォークの出展車両を紹介します。

2025年はディッシュホイールに注目!「WORK」が斬新な「ADAMAS」をリリース! 名作をリニューアルした「VS KF#」は「アルヴェル」にも装着OKです

「大阪オートメッセ(OAM)2025」開催が間近に迫りました。2月7日〜9日までインテックス大阪で開催されるOAMに出かける予定の方も多いでしょう。そこで、OAMに出展するWORKの出展ブースの予習を兼ねて、東京オートサロンでのWORKブースを紹介します。

人間ドラマを凝縮! 選手たちの「生き様」を切り取った写真展「COMPETITION」が東京と大阪で開催…日本レース写真家協会報道写真展を見逃すな

日本レース写真家協会(略称:JRPA)は、所属する写真家の作品が展示される報道写真展「COMPETITION」を、東京と大阪の2会場で開催します。モータースポーツの迫力シーンを写真に切り取った美しい作品を目にするチャンスです。

万能アイテム「パーツクリーナー」には「速乾」と「遅乾」があるって知ってた? DIY派御用達のスプレーは、カメムシ駆除にも効果絶大でした!

クルマ好きの必須アイテムといえるパーツクリーナー。本格的な整備からちょっとした清掃までさまざまな作業に役立ち、カー用品店だけではなくホームセンターでも確実に販売しています。DIYのお供としてクルマや自宅に常備している人も多いパーツクリーナーの活用法を紹介します。

 

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