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スーパーカーライトのポルシェ「911ターボ」が4200万円オーバーで落札! 145台しか生産されなかった「フラットノーズ」とは

2025年1月24日〜25日にRMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてポルシェ「911ターボ フラットノーズ」が出品されました。ボディカラーは工場出荷時に記録されている正しいガーズレッド。それにマッチするフックスホイール、LSD、電動サンルーフ、ブラウプンクト製のラジオなど数々のオプション装備も新車当時のままの1台です。

突然の雪! スタッドレスを装着していなくても「スノーソックス」があれば大丈夫! 装着5分、しかも「スパルコ」ブランドで何度でも使えます!

ふだん雪が降らない地域でも、この時期は想定外の積雪に見舞われることがあります。あいにくスタッドレスタイヤを履いていないという方に、万が一の備えとしてオススメなのが「スノーソックス」です。しかも使い捨てではなく何度も使え、しかもあのSparco(スパルコ)がリリースしているという所有欲も満たしてくれる逸品を紹介しましょう。

7年ぶりに九州でカスタムカーショーが復活!「九州カスタムカーショー2024in熊本」は全国から有名ショップやメーカー56社が集結しました

大規模なクルマイベントが開催される地域は、東京、大阪、名古屋といった主要都市が中心です。以前は九州地方でも実施されていましたが、2017年開催の「福岡カスタムカーショー」を最後に有名メーカーやショップが出展するショーイベントは開催されていませんでした。そのカスタムカーショーが場所を熊本県のグランメッセ熊本に変えて、7年ぶりの復活! 2024年10月に開催された、九州のクルマ好きが待ち望んでいたイベントの模様をお届けします。

テスラ「モデル3」がオバフェン・ダックテールで極悪ワークススタイルに! リバティーウォーク初のEVデモカー誕生…SSRメッシュホイールに注目

カスタムカーのビッグイベント東京オートサロンが2025年も1月10日~12日に開催され、3日間で累計25万人を超える来場者を数えました。ブースには合計で850台を超える車両が展示された中から、今年も絶好調なリバティーウォークのブースで発見したテスラ「モデル3」のコンプリートカーを紹介します。

18年かけて辿り着いたトヨタ「アリスト」は、ショッキングピンクの内装でド派手コーデ! こだわりのブリフェン加工とBBSホイールの組み合わせも絶妙

2025年1月10日〜12日に開催された東京オートサロン2025。エルティードは、オーナー発案によるインテリアをメインに魅せるカスタムカーを東京オートサロンで毎年展示しています。AMWが注目したのは、2JZ‐GTEターボエンジンを搭載するハイパワーな走りが楽しめるトヨタ「アリスト」のカスタムカーです。

スズキ新型「フロンクス」をガチのシーバス夜釣り仕様に!「ワゴンRスマイル」は「かわいい」をブースト! デザイナーがやり切ったメーカーカスタムとは?

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。スズキブースのステージ上には、「ワゴンRスマイル」と2024年に登場したばかりの「フロンクス」のカスタマイズカーが展示されていました。見た目も雰囲気もまったく異なる印象の異なる2台は、それぞれどんなコンセプトで作られたのでしょうか。

新着ムービー公開!「大阪オートメッセ2025」登壇アーティストから熱いメッセージ…優先観覧エリア入場券を各日50組100名様にプレゼント中!!

2025年2月7日(金)から9日(日)に開催される大阪オートメッセ2025(OAM)では、大阪の人気ラジオ局「FM802」「FM COCOLO」とタッグを組んで、会場限定のRADIO SHOWが行われます。来場者なら誰でも楽しむことができる特別なライブの参加アーティストによる新着ムービーが公開されました。さっそく見ていきましょう。

なぜ運転中はドアを施錠する? ドアロックは防犯や安全面からメリットしかない…『交通の方法に関する教則』でも推奨されてました

クルマを運転するときドアを施錠するかしないか。防犯を兼ねて必ずロックする人もいれば、面倒だからあえてしない人もいることでしょう。クルマによっては車速と連動してロックされる機構を搭載し、自分の意志とは関係なく自動で施錠されることもあります。どちらが正解なのか、それぞれのメリット、そしてデメリットを考察してみます。

 

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