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ボンネットの交換は不可? トヨタ ハイエース(9型)のヘッドライト変更がカスタムに与える影響

まずは最新型ハイエースの変更点を確認していこう。大きく変わったところはヘッドライトとインパネ回り。最新モデルはやはりいい感じで進化している。この進化により、カスタムパーツは装着できる、できないが大きく分かれてしまった。

純正車高でもマッシブな存在感! トヨタ RAV4の可能性を広げるカスタムパーツ

まだカスタムパーツが少ないトヨタ 新型RAV4に対し、オートフラッグスがいち早く本格ヨンクスタイルを提案。低床ルーフラック「BUSTERS(バスターズ)」やMLJ・エクストリームJ XJ08、オープンカントリーA/Tを組み合わせ、純正車高とは思えないマッシブな存在感を実現。アウトドア仕様として注目度急上昇中だ!

純正の気品と個性を高次元で融合! ロェンが提案するレクサス「LM」の大人のカスタマイズとは

レクサスLM用の最新ボディキットが「ロェン」から登場しました。レクサスLMが持つ圧倒的な存在感を崩すことなく、さらなる高みへと引き上げるキット内容です。純正の気品と大胆な個性を高次元で融合させたそのスタイルは、ラグジュアリーミニバンの完成形に新たな価値観を提示する一台です。

ティーザーサイト公開で高まる期待! 誕生40周年のカロッツェリアが5月14日に新製品を発表

カーライフを豊かにする数々の名機を送り出してきたカロッツェリアが、5月14日に2026年夏の新製品を発表します。ブランド誕生40周年を迎える今年は、公式ティーザーからも“いつもと違う”特別な展開を予感。カーオーディオの未来を感じさせる新たな提案に期待が高まっています。

52年間ワンオーナーの奇跡の個体! フェラーリ「365BB」が叩き出した約8106万円という現在値

1970年代初頭、フェラーリが満を持して投入した12気筒ミッドシップスポーツカーであるフェラーリ「365BB」。今回オークションに登場したのは、生産台数わずか387台という希少性にくわえ、新車時から一貫してひとりのオーナーに愛され続けてきた奇跡のような個体です。フェラーリのミッドシップ史の幕開けを告げた名車の歴史とともに、予想を大きく上回る落札額を叩き出した熱狂のオークション結果をお届けします。

仕事の相棒を遊びのベース車に! トヨタ プロボックスを4WDテイストに仕上げた1台

社用車として知り尽くしていた一台が、まさかここまで化けるとは思わなかったというオーナーを今回は取り上げました。次の愛車を探していたオーナーが偶然出会ったのは、ヨンクテイストに仕立てられたプロボックス。そのギャップにやられて購入を決意したオーナーは、気づけばDIY沼へ。シンプルだからこそハマる、注目のカスタムです。

スーパーカー級のルックスへ再構築! クラッシュカーボンが目を引くトヨタ「ハイエース」

“変わった”では足りない。“作り直した”と言うべき進化だ。ホワイト×ブルーから、ブライトイエロー×センチュリーブラックへ——トヨタ ハイエースは1年で別次元へ到達。S.A.DスティンガーJが生むエッジの効いた造形に、クラッシュカーボンの質感が重なる。6本出しマフラーや大型ディフューザーがリアの迫力を決定づけ、エアサスの低さが全体を引き締める。“魅せる”ために再構築された一台だ。

純正ショックを活かして車高を上げる! トヨタ ランドクルーザー250用リフトアップコイルの魅力

「4×4エンジニアリング」がトヨタ ランドクルーザー250用アップスプリングの発売を開始しました。純正ショックアブソーバのまま快適性とリフトアップを両立し、段階的カスタムにも対応するのが特徴です。まずは“スプリングだけ”で始めたい層の琴線に触れる、実用性と発展性を兼ね備えた注目パーツです。

 

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