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未発売の「小さなランクル」をカスタム! CG予想で描くトヨタ ランドクルーザーFJの可能性

昨年開催された、ジャパンモビリティショーで発表されたランドクルーザーFJ。最小サイズのランクルとして注目を浴びました。市場への投入を待ち侘びている状態ですが、もう待ちきれずどんなスタイルが似合いそうかパソコン上でカスタマイズしちゃいました!  どんなカスタムが市場を席巻するのか、今から想像するだけでも楽しみです。

打倒アルファードなるか? 日産「エルグランド オーテック」のそこはかとない魅力【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語ってくれるのが「Key’s note」です。今回のお題は、日産の新しい息吹を感じさせる日産「エルグランド オーテック」についてです。王者に挑む堂々たる体躯と、和の思想を取り入れた洗練のデザイン。運ばれるだけでなく、自らステアリングを握りたくなるフラッグシップミニバンの魅力と、日産復活の確かな予感に迫ります。

WRCで名を馳せた名車が約289万円で落札! ランチア「デルタHFインテグラーレ8V」は買いか!?

英国最大級の見本市会場であるバーミンガムの「NEC」では、英国のクラシックカー専門誌主催のトレードショー「The Classic Car and Restoration Show 2026」が毎年開催されています。2026年3月下旬に行われた同イベント内のオフィシャルオークションに、WRCで伝説的な強さを誇ったランチア「デルタHFインテグラーレ」が出品されました。大規模な整備が施された極上車の落札結果と、その魅力に迫ります。

BMWミニやアウディ A6のパーツを流用! トヨタ「ヴェルファイア」をハワイアンテイストにカスタム

高級ミニバンの象徴・ヴェルファイアを、あえて“サーフ仕様”へと大胆転換。「もし純正で存在したら?」という発想から生まれた一台は、クローム排除×チッピング塗装でラフに振り切り、アップサス&オフロードタイヤで遊びの幅も拡張。常識を外した自由な一手が、新たなミニバン像を描き出す。

積む、遊ぶ、進化する! オートフラッグスが提案する三菱 デリカD:5とデリカミニの最新カスタム

デリカを知り尽くしたオートフラッグスが、新たに提示したのはD:5と新型デリカミニによる最新カスタム。実用性と遊び心を高次元で融合し、使い勝手を大きく引き上げるパーツ群で“使えるカスタム”の新たな基準を打ち出した。

ランボルギーニ「ミウラ」生誕50周年を祝う特別な名車「限定50台」は色も仕立ても粋!【ミウラ生誕60周年_14】

ランボルギーニの歴史において、2016年はきわめて重要な意味を持つ1年でした。ブランドの創設者であるフェルッチオ ランボルギーニの生誕100周年であると同時に、スーパーカーの始祖と呼ばれる名車が生誕50周年を迎えた節目だったからです。この特別な年を祝うために生み出された、50台限定の珠玉のオマージュモデルについて詳しく振り返ります。

ホワイトレザーの内装と純水洗車で美観を維持! 低さを極めたトヨタ「C-HR」の美しいカスタム

“車高調でここまで落とすのか…”と思わずそう唸る完成度が特徴の**"ぷりサン"**のトヨタ C-HR。攻めたロースタイルと緻密なホイールセットアップ、さらにインテリアのアップグレードに、徹底した美観管理までを高次元で融合した一台だ。派手さだけに頼らない“本物の存在感”が、見る者の視線を確実に奪います。

メルセデス・ベンツ純正色で全塗装! 欧州車スタイルに生まれ変わったホンダ「RC系オデッセイ」

RCオデッセイがまさかの“欧州ハイパフォーマンス級のルックス”へと進化を遂げた。メルセデス純正色×ワイド化×機能美という強力なパッケージで、完成度はもはや別次元だ。ボディにはメルセデス純正「ブリリアントブルー」を採用し、前後ワイドフェンダーで迫力を底上げ。ブレーキキャリパーも交換するなど全方位的にカスタマイズしている。

 

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