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高騰する「ガソリン代」を節約するには?「エコドライブ」の真髄は、道路の流れ全体がスムーズになるように心がけることから

2024年12月19日から経済産業省の「燃料油価格激変緩和対策事業」の補助金が減額となり、2025年1月〜2月頃にかけてレギュラーガソリン1Lあたり10円程度値上がりする見通しとなっています。こうした中、ドライバーとしては燃費向上の工夫をして、燃料代を節約したいところ。燃費を向上させるエコドライブ、具体的にはどうすればいいのかお伝えします。

水没した先代日産「ノート」から最新「オーテック クロスオーバー」に乗り換え! ツウしかわからないカスタムでアップデートしています

オーテックが手がけたクルマに乗るオーナーが一堂に会する「AOG湘南里帰りミーティング」が、2024年も11月16日に神奈川県の大磯ロングビーチで開催。今回は、一見すると純正風の「ノート オーテック クロスオーバー」のオーナーを紹介。よく見ると、ツウ好みのカスタム多数のこだわりマシンでした。

生産台数10台以下のRUFが存在した!「BTR」や「CTR」ではないニッチな「911カレラ 3.2」が誕生した理由とは?

RMサザビーズ欧州本社は2024年12月1日、ドバイにおいては2度目となるオークションを開催。いかにもドバイらしくハイパーカーやスペシャルなカスタマイズドカーなど、とにかく派手な出品ロットが多く見られた一方で、ヤングタイマー世代のスーパースポーツたちも渋い存在感を放っていました。今回はその中から、創業から間もない時期の「RUF(ルーフ)」が仕立てた「911カレラ 3.2」を紹介します。

ジープTJ型「ラングラー」の謎モデル「トレイルキャット」とは?「いかにもありそうな仮想の限定車を自分で設定しました」

2024年9月14日~15日に山梨県のスタックランドファームオフロードコースで毎年恒例の「ジープジャンボリー」が開催されました。「三菱ジープ」を中心に、ウィリス「MB型」から現行のジープ「ラングラー」まで幅広いジープが会場に集まった中から、今回は真っ赤なTJ型ジープ「ラングラー」で参加したオーナーを紹介します。

スズキ「スーパーキャリイ Xリミテッド」は女性チームが手掛けた!? ブラックに統一されたクールでお洒落な仕上がりはさもありなんです【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードは「固定観念を払拭する」です。先日とある「軽トラック」に驚きを隠せませんでした。

ランボルギーニ「カウンタックLP400」が地元の百貨店にやってきた! カッコよさと排気音の迫力にしびれてそのまま自動車ライターになっちゃいました【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』の連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、1971年生まれでランボルギーニ「カウンタックLP500」と同い年の自動車ライター、高桑秀典さんです。

彼女のトヨタ「86」は父のアドバイスでカスタム進行中!「通勤のために自分で維持できるスポーツカー」という理由で鮮烈オレンジの特別仕様車を購入

2024年12月7日に千葉県の袖ケ浦海浜公園で「86/BRZクリスマスオフ会」が行わ、芝生の広場を会場にトヨタ「86」/スバル「BRZ」が110台がずらりと並びました。その会場で発見した気になる車両をチェック。今回は、珍しいソーラーオレンジの86に乗る女性オーナーを紹介しましょう。

ランボルギーニ「エスパーダ」やマセラティ「ギブリ」が審美眼を養ってくれた! スーパーカーの「基準」は美しいスタイルでした【極私的スーパーカーブーム】

「スーパーカーブーム」のきっかけとなった漫画『サーキット狼』のの連載開始が週刊少年ジャンプ1975年1月6日号ということで、AMWでは2025年を「スーパーカーブーム50周年」と見立て、当時の熱狂を振り返ることにしました。今回は、ブームより少し上の世代である、1958年生まれの自動車ジャーナリスト、島崎七生人さんです。

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