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ダイハツ「ムーヴ キャンバス」をカッコ可愛く!…スポコンに『ワイスピ』テイストをプラスして「キャルルック」!? 見れば分かる仕上がりです

可愛いだけじゃなく、カッコ良さを持つ外観と快適かつ便利でお洒落なインテリアがで絶大な人気を誇るダイハツ「ムーヴ キャンバス」。ポップでキュートなルックスに惹かれ、女性ユーザーが多いのも特徴です。ムーヴ キャンバスらしさを崩さずに、おオシャレに街中で映えるスタイルを完成させた“ひでくる”さんのカッコ可愛いカスタムをチェックしていきましょう。

「ジャガーとデイムラーの違いを知りませんでした」…V12搭載「ダブルシックス」オーナーに聞いた実燃費とは? 高速でもリッター6キロ程度でした

日本では知る人ぞ知る存在の英国の上級サルーンがデイムラー「ダブルシックス」です。ジャガー「XJ12」の兄弟にあたるクルマで、V型12気筒エンジンを搭載した余裕のあるパフォーマンスと美しいデザイン、極上の乗り心地は、良心的な自動車趣味人たちに愛されています。オーナーにインタビューする機会を得たので、ダブルシックスとのカーライフの実態を教えてもらいました。

なくならない「あおり運転」…もし遭遇しても「急ブレーキ」は違反です! 正しい大人の対処法を伝授します

最近、SNSなどで、「あおり運転の仕返しに急ブレーキをかけてやった」などのコメントをたまに見かけます。でも、どんな理由があるにせよ、いきなり急ブレーキをかけることは事故につながる可能性が高く、とても危険な行為だといえます。

ロータス、EVの販売目標を大幅下方修正…2024年上半期はブランド史上最好調を記録しているのになぜ?…マーケティング費用がかさみすぎか!?

ロータス・テクノロジーは2024年上半期の決算を発表し、販売台数はブランド史上最も好調となりました。世界各国にバランスよく配分され、ブランド再参入後の米国デリバリーが大きく貢献しています。「Win26」という戦略計画やGCC諸国での販売が開始され、期待が高まるロータスの上半期のパフォーマンスを見ていきます。

アイススケート場でEVカートレース開催! 9月23日に新横浜スケート場で開催の「SDGs ERK on ICE」は、ただいま見学受付中です

電気自動車の普及を目指して活動する一般社団法人「日本EVクラブ」は、神奈川県にある新横浜スケート場にて第5回「SDGs ERK on ICE」を2024年9月23日(祝・月)に開催します。これはSDGs(持続可能な開発目標)に沿った、新しいEVモータースポーツとして行われます。

新車価格の約半分! BMW「i8」は1000万円を切った! 10年経っても色褪せないルックスがカッコイイPHEVは、いま手に入れておくべき物件かも!?

2024年5月31日〜6月1日にRMサザビーズがカナダ・トロントで開催したオークションにおいてBMW「i8」が出品されました。オークションに登場したのは、2014年に生産されたモデルで、アイコニック・シルバーにBMW iブルーのアクセントを効かせたモデルでした。

スズキ2代目「アルトワークス」を乗り継ぎ4台目! 筋金入りマニアは「この型だけの赤文字メーターを狙って購入」…ボディは純正色がこだわりです

スズキの誇る軽自動車の大看板「アルト」が200台以上も集まった2024年5月の「あると祭」には、新旧さまざま、スタイルもイジりかたも多彩なアルトが並びました。平成末期の1988年にデビューした2代目「アルトワークス」も今や立派なヤングタイマー・クラシックですが、キレイなコンディションをキープしている個体を発見。オーナーに話を聞いてみると、この型だけを愛し続けるディープなファンでした。その魅力とは?
ワイドボディを装着したR32GT-R

15年前に「つなぎのクルマ」として購入した日産R32「スカイラインGT-R」…気がつくと、ともに人生を歩むパートナーになっていました

独自スタイルのGT-Rカスタムを提案する九州唯一の専門店が「ガレージアクティブ」。同社のオリジナリティあふれるマシンメイクに共感するGT-Rのなかから、現代の技術を投入して進化を続けるR32型日産「スカイラインGT-R」を愛するオーナーを紹介します。

 

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