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彼女のフィアット「600」はトタン屋根用ペンキで自ら塗装!?「なんでも自分でやりたいのでシートカバーも縫いました」

2024年で20回目を迎えた「イタリアンジョブ」。イタリア車が集まるこのミーティングへの参加が今回で8回になるという原田愛子さんの愛車はフィアット「600D」です。手先が器用なオーナーがDIYで仕上げたという愛車を紹介してもらいました。

ランボルギーニの「モントレー2024」まとめ…「ミウラ」「カウンタック」に新型「テメラリオ」などゴージャスな内容を一挙紹介します

アウトモビリ・ランボルギーニはモントレー・カーウィーク期間中、新型「テメラリオ」をはじめ、「SC63」、「ウラカンGT3 EVO2」、「ウラカン スーパートロフェオEVO2」などのパフォーマンスモデル、そして「ウルスSE」や「レヴエルト」などのランボルギーニの未来を牽引するハイブリッドモデルの展示を行いました。

ホンダ「ジャズ」にトヨタ「アルティス」が大人気! タイでの小倉クラッチの売れ筋を調査…ピックアップトラック用のリリースに期待大

タイで2024年6月末に開催された「バンコクオートサロン2024」には400台以上のカスタムカーが展示され、日本の自動車メーカーやアフターパーツメーカーも多数が出展しました。小倉クラッチは出展6回目ということで、バンコクオートサロンではすっかりおなじみのジャパン・メーカーとなっています。日本国内とは少し違ったモデルが人気という、タイのトレンドとは?

右ハン ポルシェ「911ターボ3.6」が強気の5000万円以上! オプション満載でも高すぎた?…わずか159台生産されたうちの1台でした

2024年6月12日にRMサザビーズがイギリス・ロンドンで開催したオークションにおいてポルシェ「911ターボ3.6」が出品されました。同車は、ポルシェの工場からデリバリーされた台数が1500台にも満たなかったモデルのなかでも、わずか159台しか生産されていない右ハンドル仕様でした。

BMW「M2」の上行くACシュニッツァー「ACL2」に緊急試乗! ニュルブルクリンク市販BMW最速の570馬力をワイディングで試す

ACシュニッツアーが2016年に作り上げたコンプリートカーACL2。ツーリングカーレースに出場してもおかしくない出で立ちの、市販プログラム開発に向けたプロトタイプ的ワンオフモデルです。BMW市販モデルでニュル最速を記録したこの車両に試乗、ACシュニッツアーのチューニングの一端を体感しました。

なぜスズキ「ワゴンR」をカスタムベースに? VIP・ミニバン・SUVで培った経験を注ぎ込んだ「独自スタイル」は圧巻のひとことです

2008年式のスズキ4代目MH23S型「ワゴンR」をベースに、どうやってカスタムしたら小柄な軽カーがセダンやミニバンよりも目立てるかと、考えをめぐらせて製作したのが“ナオ吉”さんです。オーナーの長いカスタム歴を活かして、激しく主張するマシンとすべく、内外装含めて大胆なアプローチが施されています。

トヨタ「セラ」を30台乗り継いで…激レア「アムラックス」仕様を10年かけてフルレストア! 中学生の頃から集めた純正パーツが活かされています

バブル末期にトヨタが発売した「セラ」は大衆車でありながらスーパーカーさながらのガラストップのバタフライドア(当時の公式カタログでは「ガルウイング」)を採用し、。未来を感じさせる唯一無二の個性を放つモデルでした。そんなセラを長年にわたり愛し続け、乗り継いだ台数およそ30台という水口さんは、いまや知る人も少ない池袋「アムラックス」の限定車を10年がかりでレストアし、先日やっと完成させました。幻のセラの全貌を紹介します。

交通事故現場を写メったらドイツでは処罰されるのでご注意を! バカンスシーズンのアウトバーン渋滞を回避したつもりが…【みどり独乙通信】

個性的にカスタムされた日本車などが集結した、アジア車のイベント「Reisbrennen」を取材した筆者。取材を終え、自宅のあるミュンヘンに向けて走り出しました。バカンスと重なり、至る所で渋滞が発生。ドイツの渋滞事情などを交えてレポートします。

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