クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

ヴァレンティが40系アルファード&ヴェルファイア用LEDテールを発売〈PR〉

LEDアイテムからケミカル用品まで幅広い商品ラインアップを誇るのが「ヴァレンティ」です。昨年のカーショーで大きな話題を呼んだ、同社のトヨタ40系アルファード&ヴェルファイ用ジュエルLEDテールランプウルトラ(JEWEL LED TAILLAMP ULTRA)が、ついに正式リリースへ向けて動き出しました。

ミニのルーツとなる1960年型極初期モデル「オースチン セブン」の生い立ちと安すぎた価値……。

2026年3月21日〜22日、イギリスのバーミンガムで「プラクティカル クラシックス クラシックカー&レストアショー2026」が開催されました。1300台以上の名車が集うこの祭典のなかで行われたオークションに、1960年式「オースチン セブン」が出品。現在の「クラシック ミニ」のルーツである希少な初期型モデルの歴史と、驚きの落札価格を詳しく解説します。

スカイライン史上唯一の5ドア! 激レア日産R30型「スカイライン ハッチバック」のエンジンはFJ20ターボで合ってます!?

日産「スカイライン」史上、唯一5ドアハッチバックを設定した6代目R30型。現存数が極めて少ない希少車をベースに、伝説のFJ20型エンジンを換装して「鉄仮面」仕様へと作り上げたオーナーのこだわりを紹介します。幼少期に憧れたトミカスカイラインへの熱い思いと、その愛車ライフに迫ります。

スバル「インプレッサ22B」が究極のレストモッドで現代に蘇る! 限定25台のプロドライブ「P25」とは!?

千葉県の幕張メッセで開催された「オートモビル カウンシル」にて、ひときわ熱い視線を集めた1台のスポーツカーがありました。英国の名門レーシングファクトリーであるプロドライブが手がけた「P25」です。スバル「インプレッサ 22B STIバージョン」を彷彿とさせるルックスに、最新技術を注ぎ込んだ25台限定の特別なモデルとなっています。その全貌と圧倒的な凄みに迫ります。

ル・マンを制したマツダ4ローターが筑波で吠えた! 熱狂の「日産祭」に「マツダ車」合流で大盛り上がり!!

2026年3月29日、筑波サーキット・コース2000にて「日産祭 IN 名車祭」が開催されました。日産車のワンメイク走行会として始まり、今回で10回目を迎える同イベントは、A.M.O.A(全マツダ車オーナーズクラブ連合)の協力により「名車祭」とのダブルネームへと進化しています。全国から209台が集結し、マツダの伝説的レーシングカーまでが全開走行を披露した熱い1日をレポートします。

当時の先端技術が注がれた1972年式マセラティ「ボーラ」の落札価格に吹いたアドリア海の北東風!?

1970年代のスーパーカーブームにおいて、フェラーリ「BB」やランボルギーニ「カウンタック」の影に隠れがちだったマセラティ「ボーラ」。しかし、ジウジアーロの美しいデザインやシトロエン譲りのハイドロシステムを備えた、極めて洗練されたミッドシップGTでした。2026年3月7日、アメリカ合衆国「ブロードアロー・オークションズ」社が自国内で開催した「アメリア・アイランド2026」セールスに出品されていた希少な初期型・1972年式モデルの歴史を振り返るとともに、驚きの落札結果について詳しく解説します。

「世界の三船」事務所所有車だった1976年式メルセデス・ベンツ「450SLC」とクランクインした甘い生活

一目惚れで購入した1976年式メルセデス・ベンツ「450SLC」の車検証に記されていたのは「三船プロダクション」の文字でした。世界のミフネが愛した名車を偶然手に入れたオーナーの奇跡のストーリー。70年代を代表する高級クーペの魅力とともに、半世紀を越えて受け継がれる来歴に迫ります。

軽トラは「楽しいクルマ」だ! スズキ「スーパーキャリイ Xリミテッド」は名前の通りスーパー工夫設計の一台だった

スズキの軽トラック「キャリイ」の派生モデル「スーパーキャリイ」特別仕様車Xリミテッドを試乗。1961年誕生の歴史的モデルの最新進化系は、拡張されたキャビンと素直な走りで軽トラの概念を超えた楽しさを備えていた。実際の使い勝手も詳しくレポート。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

 

人気記事ランキング

アーカイブ

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS