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スーパーオートバックスNAGOYA BAYがリニューアル!新たにパフォーマンスガレージ『A PIT』が誕生した!!

約27年にわたり中部エリアのフラッグシップストアとしての役割を担ってきたスーパーオートバックスNAGOYA BAYがリニューアルオープンした。店内には、さまざまな魅力的なコンテンツが満載。そのトピックのひとつがA PITブースが設置されたことである。

走行距離わずか“256km”!限定600台のポルシェ「911 GT3 RS 4.0」が過去最高価格で落札

ポルシェ911の中でも特別な存在とされる「GT3 RS 4.0」が、2025年8月のRMサザビーズ モントレー・オークションに出品されました。わずか600台の限定生産で、走行距離はわずか256km。4Lの自然吸気エンジンから500psを発揮する、997世代の頂点に立つモデルです。登場から10年以上が経っても、その価値はむしろ上昇しており、ポルシェファンにとってまさに伝説的な1台といえます。

日本車好きのドイツ人がドヤ顔で愛車のアジア車イベント【みどり独乙通信】

年に一度、北東ドイツにあるオッシャースレーベンのサーキットで開催のアジア車の巨大イベント『アジア・アレーナ』へ今年も訪れたモータージャーナリストの池ノ内みどりさん。広大な敷地内をひたすら徒歩で多くの参加者の愛車を楽しく見て回り、用意されている数多くのイベントプログラムを、好きな時間に合わせて移動する参加スタイルに感心しているようです。

伝説が1人のために蘇る⁉︎フェラーリF40へのオマージュが詰まったワンオフモデル「SC40」とは⁉︎

フェラーリはマラネッロにて新たなワンオフモデル「SC40」を世界初公開しました。フェラーリのスペシャルプロジェクト部門が手掛けた最新作で、ベース車両にはミドシップV6ハイブリッドの296 GTBを採用した、純粋なベルリネッタ。開発はフェラーリ・スタイリングセンターのフラビオ・マンツォーニ氏が指揮し、ひとりの顧客の理想を形にする完全オーダーメイドのモデルです。

ジャパンモビリティショー初のドリフトイベントを開催!! フォーミュラドリフトジャパンに参戦するマシンのエンジン音がお台場に鳴り響いた

今年のジャパンモビリティショーの東棟屋外臨時駐車場に『パフォーマンスゾーン』が設けられた。そこでは動的コンテンツが実施されていて、ジャパンモビリティショーとしては初となるドリフトコンテンツも実施

全国からダイハツ「コペン」が大集合! 大阪府池田市の“聖地”でオーナーイベントを開催

全国のコペンオーナーが一堂に会する国内最大級のイベント「COPEN OF JAPAN(以下:コペンオブジャパン)」が、2025年10月19日に開催されました。舞台はコペンの“聖地”として知られる旧大阪府立池田北高等学校。北海道から九州まで約300台ものコペンが集結し、個性あふれるカスタムやチューニングが披露されました。雨の予報を吹き飛ばすほどのオーナーたちの熱気に包まれ、会場は終始笑顔でいっぱい。地元・池田市長もウォンバット仕様のコペンで登場するなど、まさに“コペン愛”あふれる1日となりました。

アナログ時代の1969年式「ハコスカGT-R」だからこそPCラリーは「私たちはストップウォッチ派」!

明治期に建てられた国の重要文化財「京都府庁旧本館」に、約70台のクラシックカーが集まりました。これは京都府内を2日間かけて走るクラシックカーラリー「コッパディ京都」のスタート地点となったからです。なかでも注目を集めたのが、1969年式日産「スカイライン2000GT-R」で参加した根元夫妻。夫婦でコマ図を見ながら、デジタル化が進むなかストップウォッチ片手にアナログ計測で挑む姿が印象的でした。

最終戦もてぎでマッハ号がシリーズ初優勝! GT300王座はLEON AMGが獲得

2025年スーパーGT第8戦(最終戦)の決勝レースが11月2日、モビリティリゾートもてぎで開催されました。63周の戦いを制したのはGT300クラスが5号車マッハ車検 エアバスター MC86 マッハ号でした。GT300クラスの最終戦のレポートをお届けします。

 

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