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「Go! EV Life」最大36万円相当のこだわり家電をプレゼント! ステランティス電動モデルと一緒にクオリティの高い生活はいかが?

2024年4月23日、Stellantisジャパン株式会社(以下ステランティス)代表取締役社長 打越 晋氏から、2024年度の第1四半期の振り返りと、第2四半期の製品ならびに販売戦略に関して記者会見が行われました。昨年好評だった「EVERYBODY EV」キャンペーンに続く第2弾「Go! EV Life」を現在実施中。キャンペーンの意図を伺ってきました。
5ドアのジムニー

スズキ「ジムニー シエラ」の納車を待って15カ月。気がつけばマイナーチェンジもあって、手元に届く前に旧型に…【Key’s note】

レーシングドライバーでありモータージャーナリストの木下隆之さん。新車のスズキ「ジムニー シエラ」をオーダーしてから15カ月が経ちますが、まだ納車されていないそう。長く待つ楽しみを満喫していますが、その間に改良モデルが登場すると複雑な心境になりますよね。

迷彩カラーは4タイプ! 12台限定のランボルギーニ「ウラカン ステラート」が登場。「オールテレイン アド・ペルソナム」の気になるカラーは?

アウトモビリ・ランボルギーニは、2024年4月16日(火)~21日(日)にイタリア・ミラノで開催された「ミラノデザインウィーク2024」で「ウラカン ステラート」の12台限定仕様「オールテレイン アド・ペルソナム」を発表しました。「ウラカン ステラート」の冒険心をさらに掻き立てるモデルとなっています。

「レンジローバー スポーツSV」はBMW M製V8ツインターボを搭載! エンジン屋「X5M/X6M」「M5」の強心臓とのマッチングはいかに

最後に大輪の花を咲かせるが如く、大排気量多気筒エンジンモデルが続々と登場する大型SUVにあって、本家本元のレンジローバーからは「スポーツSV」が登場しました。BMW M製のS63エンジンを搭載した高性能SUVをサーキットからオフロードまで試してきました。

幻の「ケンメリGT-Rレーシング」を「スカイライン」で再現! メインステージは「もちろん富士スピードウェイです」

ひと口に旧車好きと言っても、求めるスタイルは人それぞれ。オリジナルで楽しむオーナーもいれば、絶対的な速さを求めてチューニングに励むオーナーもいることでしょう。今回紹介する日産C110型「スカイライン」こと通称「ケンメリGT-Rレーシングレプリカ」を所有する北川 洋さんの旧車ライフの始まりは、今から26年前に遡ります。

美しすぎるホイール「アンテラ」が復活!「ミラノデザインウィーク2024」でロベルト・バッジョ氏がブランド・アンバサダーに就任

イタリアのプレミアム・ホイール・ブランドであるアンテラは、2024年4月16日(火)~21日(日)にイタリア・ミラノで開催された「ミラノデザインウィーク2024」でアルミホイールの新コレクションを発表しました。時代を超越したデザインと最先端のテクノロジーで表舞台に復活を遂げたイタリアン・ブランドのアンテラ。日本でも流行に敏感なマニアは、早くもフィッティングを狙っているのではないでしょうか。

6年目にしてPHEVへ! ランボルギーニ「ウルスSE」は「ペルフォルマンテ」と「S」のいいとこ取り!?「北京国際モーターショー」でワールドプレミア

登場から6年、ランボルギーニ「ウルス」に初となるリニューアルが施されました。現在ランボルギーニの好調なセールスを支えている立役者であるウルスは、PHEVへとチェンジ、今後はBEVへと切り替わるのか否か、気になる点を開発責任者に単独インタビューしました。
トムスのスープラ

スーパーGT 2024年シーズンが開幕! GT500クラスは36号車「au TOM’S GR Supra」が圧倒的強さを見せつけました

スーパーGTの2024年シーズンが開幕しました。ニューマシンの参戦や新しい予選方式採用など進化を遂げています。最高峰のGT500クラスには、トヨタGRスープラとニッサンZ、そしてホンダシビックタイプRが参戦しています。開幕戦の模様をリポートします。

 

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