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【特別インタビュー】坂東正明代表に聞く、今シーズンのSUPER GTの見どころとは? 30周年、さらにおもしろくなるコンテンツに期待を!

2024年4月13日(土)〜14日(日)、岡山国際サーキットで幕を開ける今シーズンのSUPER GT。そんなSUPER GTは、2024年が30周年の記念すべき1年となります。そこでGTアソシエイションの坂東正明代表に、今シーズンの見どころ、そして展望について答えていただきました。
2023年に戦ったミラ

軽カーのレース「東北660選手権」が開幕直前! 2024年シーズンの見どころを2023年王者にインタビュー

2024年4月14日(日)に14回目のシリーズが始まる東北660選手権。改造範囲や経験によって5つのクラスに分かれており、もっともエントリーが多いのは2クラスと3クラスだ。予選を通過することすら難しい激戦区を制したふたりの王者に、2023年シーズンを振り返ってもらいつつ、2024年の展望について話を聞いてみた。

トヨタ「GRスープラ」は直6より直4が面白い! ただしMTにこだわるのなら「RZ」一択しかありません

2019年にリリースされたGRスープラはBMWとの協業で生まれた1台です。同車は3Lの直6エンジンの「RZ」と2L直4の「SZ-R」「SZ」をラインアップ。パワーや排気量だけを目にすると「RZ」の方が良さそうに見えますが、じつは2L直4モデルも意外と評価が高いのをご存知でしょうか。その理由を説明します。

BMW「M3エボ2」が2400万円オーバー! 走行6万キロ弱の美麗な個体はドイツ本国で30年間大切された1台でした

2024年3月1日〜2日、RMサザビーズがアメリカ・マイアミで開催したオークションにおいてBMW「M3エボリューションII」が出品されました。同車はドイツ国内で30年間大切に所有され、2017年11月に今回の出品者が購入し、アメリカのオハイオ州にわたったモデルです。走行距離は5万7050kmですが、約2420万円で落札された理由をお伝えします。

トヨタ「マークII クオリス」には4WDモデルがあった! 直6ではなくV6搭載だったのも中身が「カムリ グラシア」だったからでした

1997年4月にトヨタ マークII ワゴンの新型モデルとして登場したのが「マークII クオリス」でした。フロントマスクやテールランプこそ8代目マークIIによく似たデザインを纏っていましたが、プラットフォームは、FRのマークII用ではなくFFのカムリ グラシア用を採用していました。先代にはなかった4WDモデルがラインアップされた理由とは?
スズキの社長とインドの首相

スズキのEV戦略はインドから。どうしてEVの生産拠点を日本に設けないのか、理由と懸念すべきポイントを考えます【Key’s note】

スズキがEVの生産拠点をインドに設けるという報道がありました。なぜ日本ではなくインドなのでしょうか? それは長くインドと関わってきた関係が大きな理由のようです。スズキとインドの関係についてなど、木下隆之さんが語ります。

【高速道路の緊急事態】GWに事故・トラブルに巻き込まれないための処世術。インターチェンジを通り過ぎても追加料金は取られない!?

いつもの高速道路でのドライブでも、予期せぬアクシデントに遭うことがあります。トラブルに遭遇した際にはどう対処したらいいのか、事前に知っておくだけで現場での咄嗟の判断が違ってきて、結果は大きく変わってくるものです。今回は代表的なトラブルについて対処法を予習・復習しておきましょう。

ドイツ「ABTスポーツライン」の本社を訪ねて。DTMで活躍した記録を展示したミュージアムスペースは必見です【みどり独乙通信】

モータースポーツをメインに取材し、ヨーロッパを東奔西走しているドイツ在住の池ノ内みどりさん。今回はドイツの名門レーシングチームであり、チューニングパーツも開発する「ABTスポーツライン」を訪ねることになりました。

 

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