クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE
筆者の愛車

たった1キロオーバーで罰金を取られる!「ステルビオ峠」の美しいワインディングとスイスのスピード違反の実情【みどり独乙通信】

ドイツ在住で、モータースポーツを中心に取材している池ノ内みどりさん。愛車のBMWで東奔西走しています。今回はレースの取材でイタリアへ。素敵な出会いやグルメを堪能しましたが、旅の最後はクルマ好きなら外せないステルビオ峠へ。絶品ワインディングを走りました。
冬山の様子

山小屋のトイレが完全凍結して使えない! 冬山を楽しむための事前の準備とは【おとなの山遊びVol.22】

筆者がコロナ禍をきっかけにスタートさせた、山小屋遊び。ライフラインの確保など快適な装備が充実し、山での非日常を楽しんでいます。東北の山ゆえに、冬の対策は必須です。今回は実際に行った、冬山の対策について紹介しましょう。

「寺田陽次郎」仕様を再現! マツダ「サバンナRX-3」のゼブラカラーがFSWを激走「富士マスターズ250kmレース」が蘇る

去る2023年10月29日に富士スピードウェイを会場として『POWER&TORQUE』という名のイベントが開催され、その中で箱車レーシングカーの走行枠が設けられました。『箱車の祭典2023』と銘打って実施された走行枠に参加していたマツダ「サバンナRX-3」を紹介します。

水陸両用まるでボンドカーの「770」が約950万円で落札! ボートとクルマを別々に買うよりリーズナブルな「アンフィカー」とは

2024年1月25〜26日、RMサザビーズがアメリカ・アリゾナで開催したオークションにおいてアンフィカー「770」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

リッター32キロを誇った初代「インサイト」はいま。8年落ちを16年乗り続けるオーナーの正直な感想「同情するなら金をくれ!」

は、1999年に登場したホンダ「インサイト」は、モデルチェンジごとに、2ドアファストバッククーペ、5ドアハッチバック、クーペ風4ドアセダンと変化し、3代目を持って生産終了となっています。「ネオクラシックホンダファンミーティング2023」の会場で、1台のみ参加していた初代「インサイト」のオーナーに取材を敢行しました。

冬こそタイヤの空気圧はこまめにチェック! 気温が低い上に「自然空気漏れ」で指定値から25%減っていることも

四季のある日本で、一番気温が低いのは1月下旬から2月の上旬。この寒い時期は、タイヤの空気圧の点検・調整が非常に重要となります。クルマのタイヤが空気圧に依存する割合は90%といわれており、エアが不足しているタイヤは本来の性能を発揮できないだけではなく、偏摩耗や燃費の悪化、タイヤの損傷にもつながってきます。

ベンツの定番ワゴン「S124」に乗って23年!「将来は息子が受け継いでくれます」というオーナーのお気に入りの角度は?

メルセデス・ベンツW124の初代Eクラスをこよなく愛するオーナーが集う「W124-CLUB-JAPAN」の全国オフ会が2023年12月10日にトヨタ博物館で開催されました。今回はW124シリーズのステーションワゴン、S124を長年愛用するオーナーを紹介します。

廃墟マニアもご用心!? 呪われた土地「ツーガンズ」がゴーストタウンになった理由とは【ルート66旅_37】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。イリノイ州シカゴから西に向かい、見どころの多いアリゾナ州へ。今回は華やかさや賑わいとは真逆の、人の気配のないゴーストタウンを紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS