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苦節14年の快挙!東北660シリーズでついに初優勝を果たしたベテランドライバー

軽自動車だけのレース、東北660シリーズを長年走り続けてきた米山修二さんが、雨を味方にした開幕戦では、自身初となるポール・トゥ・ウィン。これまで積み重ねてきた経験と丁寧な準備が、大きな結果につながりました。

CLEVERS NAGOYA:車両盗難多発の愛知で20年! 同じセキュリティシステムなら車種を問わず同一価格〈PR〉

全国車両盗難件数ランキングでワーストワンとなっている愛知県で、セキュリティとコーティングを2本柱に、愛車を多面的に守る「クレヴァーズ名古屋」。創業20年以上で3万台以上の施工実績を誇ります。セキュリティでは車種によってセンサー類の装着位置やセッティングが複雑。しかし、システム内容が同じならすべて同一価格とわかりやすい料金体系をとっています。おすすめプランも用意され、欲しいアイテムをホームページで購入して、施工日はメールで決めれば、来店1回でインストールが完了します。

アキュラ「ビガー」にぞっこん!部品取り車まで確保してパーツの製廃に対応

ホンダが北米で展開する高級車ブランドである”アキュラ”の4ドアセダン「ビガー」は、日本ではまず見かけることがない珍しいクルマです。独特の佇まいや5気筒エンジンなどが特徴で、1990年代当時ならではの個性に惹かれる人も少なくありません。今回は、そのモデルを大切に乗り続けるオーナーの思いを伺いました。

フェラーリが約1030万円で落札!ベルトーネ・デザインの2リットルエンジン「208 GT4」の価値とは

2025年10月、ベルギーの高級リゾート地ノッケ・ハイストで開催されたボナムズ社が主催する「Zoute Car Week」には世界中の愛好家が集まり、多くのクラシックカーが競売にかけられました。今回注目したのは希少な2Lモデルのフェラーリ「208 GT4」です。税制を背景に誕生したこのモデルが、現在の国際市場でどのような評価となったのか……? その結果と背景を紹介します。

見た目とは裏腹に“ツウ”を唸らせるドレスアップを施したメルセデス・ベンツ「Gクラス」

フローダー”として安定した人気を誇るメルセデス・ベンツGクラス。1979年の誕生から基本的なスタイリングや堅牢なボディはそのままに、常に最適のパワートレインや装備を加えながらアップデートしてきました。2018年には長い歴史のなかでもっとも大幅な改良が加えられ、2024年には電気自動車も導入されています。今回はそのような長い歴史をもつGクラスのオーナー3名にそれぞれの楽しみ方を聞いてみました。初期型GクラスW460型オーナーの“げっち”さんに続いて登場するのは、カスタマイズ仕様の剛田さんのG350ブルーテックだ。

障がい者も健常者も参加OKのサーキットイベント!クルマの楽しさと正しい運転操作が学べる

2025年11月12日、千葉県・袖ケ浦フォレストレースウェイで行われたHDRS(ハンドドライブレーシングスクール)は、障がいの有無に関係なく、誰でも安心してサーキット走行を体験できる場として人気を集めています。ひとりひとりに合わせたサポートが用意され、初めての方でも楽しめる内容になっています。専門的な技術を学びながら、自分のペースで走れることが魅力のイベントです。

Animato:アナログなR34GT-Rから最新レクサスまで対応! クルマごとに最適ボディガード術を提案〈PR〉

カーオーディオから主軸をセキュリティのインストールに移した「アニマート」。とくに日産R34型「スカイラインGT-R」のような旧車にはアナログ的システムを採用するなど、車種に応じた最適なシステムで鉄壁な防御システムを構築します。本体を発見されない取り付けや、誤作動を防ぐ配線処理を徹底。日常での利便性と防犯性のバランスを大切にしています。

彼女の愛車はシトロエン「GS サービス」!購入から5年を要して自走でイベント参加できるまでになった

新潟県糸魚川市で行なわる日本海クラシックカーレビューは、多くの旧車ファンが集まる歴史あるイベントです。2025年も個性豊かなクルマが並ぶなかで、思わず足を止めた1台がシトロエン「GSサービス」でした。会場で偶然目にしたその車両には、オーナーのこだわりが詰まっていました。

 

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