クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

雨漏り車両を救出! いすゞ「フローリアン アスカ」を再生した「ピアッツァ」乗りが「絶滅危惧車」を引き取った理由とは

2023年12月3日に開催された「三浦半島に集まる名車たち@ソレイユの丘 Presented by Revival CAFE」に参加した1983年式いすゞ フローリアン アスカLS2.0ターボは驚くほど綺麗なコンディションでした。オーナーに詳しく話を聞きました。

トヨタ「GR86」用のUS仕立てライトがカッコよすぎ! 織戸さんが見つけてきた最新パーツは「東京オートサロン」でデビュー予定です

GR86をひと味違うハイセンスなスタイリングに仕上げることができるのがMAX ORIDO RACINGのパーツになる。エアロパーツはもちろん、サスペンションなど、機能性とスタイリングを共に向上させることができる。注目のパーツは、アルファレックス製ヘッドライトとテールランプだ。

「カウンタック」や「BB」は無理でもマセラティ「ボーラ」なら夢が叶う!? 約1700万円でスーパーカー泥沼ライフはいかが?

2023年11月25日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいてマセラティ「ボーラ」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

モデリスタの最新トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」がお披露目される!「東京オートサロン2024」で実際に確かめよう

トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、2024年1月12日(金)から14日(日)の3日間、幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催される「TOKYO AUTO SALON(東京オートサロン)2024」にMODELLISTA(モデリスタ)ブランドで出展することになりました。詳細をお伝えします。

2024年注目のトヨタ「ハイエース」最新カスタム5選。オフロードからクラシックスタイルまで紹介します

HIACE Style編集部が、2024年にトヨタ「ハイエース」にマッチングするカスタムを、オフロードからクラシックスタイルを提唱するブランドまで紹介。ハイエースのドレスアップにぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

【目指すは運転が上手くなるクルマ】STIの「フレキシブル」なパーツの実力をスバル「インプレッサ」で試しました【デモカー試乗】

スバルのワークス系チューナー「STI」が古くから一貫して提案しているのが、「運転が上手くなるクルマ」を目指すこと。そのためには操作からいかにタイムラグなく、リニアにクルマが動くかが大切になるといいます。STIのチューニングパーツを装着したインプレッサのデモカーに試乗したレポートをお届けします。

約3億円と新車価格の3倍になったマクラーレン「P1」は、フェラーリ「デイトナ」と同じパターンのシートなどオプション満載でした

2023年12月8日、RMサザビーズがアメリカ・ニューヨークで開催したオークションにおいてマクラーレン「P1」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

バブル時代のモテ男になるための車内用「ハイテク三種の神器」とは?「自動車電話」に「GPSナビ」は効果絶大アイテムだった!?

1980年代後半から1990年代初頭にかけてのバブル期には、今でもなつかしいバブルグルマが数多く誕生しました。そんな時期に、いま考えればとんでもない、あるいは画期的な車載用品も登場したので紹介します。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS