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アンフィニ「MS-6」を覚えていたらマニア確定! 欧州で人気も日本では不人気。フォード「テルスター」の兄弟車でした

平成元年(1989年)にスタートしたマツダ5チャンネル体制は、ユーノス ロードスターのような名車を生み出した一方で、カペラの後継車種として登場したクロノスと、それをベースとした派生車種たちは国内では惨憺たる販売となりました。その1台、「アンフィニMS-6」を振り返ります。

ベントレーの名車復活プロジェクト第2弾! 実走行テストを開始したコンティニュエーションシリーズ「スピード6」とは

ベントレーのオーダーメイドとコーチビルド部門のマリナーは戦前のモデルを再生産する特別な「コンティニュエーションシリーズ」を展開しています。第1弾の4.5L「ブロワー」モデルの12台の生産が終了し、第2弾の6.5L「スピード6」の実走行テストが始まりました。詳細をお伝えします。

BMW E46「M3」は、ほぼ新車価格の860万円! ひと頃に比べるとかなり高額でも先行投資として良質車は今手に入れたい

2023年11月4日、RMサザビーズがドイツ・ミュンヘンで開催したオークションにおいてBMW「E46 M3」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

日産「シルビア」をアメリカ仕様「240SX」ルックに! ありえない車高の低さはエンジン搭載位置アップのおかげ!?

2023年11月5日にアイメッセ山梨で足まわりに特化したイベント「FIXWELL」が開催され、日本全国からスタンス自慢の車両が集まりました。今回は、ボンネットを外して美しくディテールアップされたエンジンをアピールしていた日産S14型「シルビア」を紹介します。

「のん」がサポーター第1号になった次世代EVサービスとは? 目指すは「筋力チャージで体幹ナンバーワン」

2023年12月6日、EVの充電サービスなどを展開しているエネチェンジが「エネチェンジEVサポーターズ」の発足と、俳優・アーティストの“のん”さんを起用した新CMを発表しました。その内容を詳しくお伝えします。

ホンダ初代「オデッセイ」を懐かしの90年代カスタム!「無限」フルエアロで蘇るユーロスポーツスタイルとは

ネオ90'sをテーマに、7年かけて探し出した初代後期のホンダ「オデッセイ」をUS前期ルックに仕立て上げた大阪府堺市の中島裕也さん(43歳)。かつてRB1に乗っていたというオーナーがカスタムした愛車をみていきます。

「ニュルFF最速」を刻み続けたロラン・ウルゴン氏が来日! ルノー・スポールの大団円はやっぱりサーキットでした

日本でも多くのファンに愛されてきた「ルノー・スポール」の部門がなくなることとなり、フィナーレを飾るイベント「R.S.アルティメットデイ」が2023年11月25日(日)、千葉県・袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催され、フランス本国からもゲストが来日しました。

鳥山 明デザインのEVが復活!「週刊少年ジャンプ」で紹介された「QVOLT」第1号車とはどんなクルマ?【マイクロカー図鑑】

『Dr.スランプ』や『ドラゴンボール』、そしてゲームのキャラクターデザインなどでも知られる漫画家にしてデザイナーの鳥山 明氏がデザインを手がけた1人乗りの電気自動車がQVOLT(キューボルト)です。今から20年近く前にわずか9台のみ生産されたという小さなEVを紹介します。

 

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