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人生初のイタリア車は「アルファ ロメオ155」! 丈夫なアメ車からイバラの道(?)を選んだ理由とは

2023年9月30日に静岡県熱海市で開催された、ACJ熱海HISTORICA(ヒストリカ)G.P.meeting2023。今回は、かつて日本でも好調なセールスを誇ったイタリア車、アルファ ロメオ155」を1カ月前に買ったばかりというオーナーを紹介します。

全日本ラリー選手権2024カレンダー発表!「ラリー三河湾」がカレンダー入りし開幕戦に決定しました

2023年10月26日(木)、JAF(一般社団法人自動車連盟)は公示No.2023-WEB082として、2024年の全日本ラリー選手権カレンダーを発行しました。2024年はターマック(舗装路)6戦、グラベル(未舗装路)2戦の全8戦が予定されています。

マツダ「CX-5」で人気のモーション点灯を実現!「ヴァレンティ」の「ジュエルLEDテールランプ・ウルトラ」が新登場〈PR〉

欧州車などの純正テールランプにも搭載されるようになってきて注目度が高まりつつあるのが、テールランプのオープニングアクション&エンディングアクション機能です。ドアの施錠&解錠に連動して光が踊るこの機能をマツダCX-5で実現したモデルが、ヴァレンティから新登場しました。

BMWのE30「3シリーズ」を6連スロットル化! 同じくE34系アルピナ「B10」でも最高の気持ちよさでした

山梨県甲府市にあるアクティブカーズは、日本全国から整備を受けるためにE30をはじめとするヤングタイマーなBMWが集まる、いわば駆け込み寺的存在。今回は、愛車を6連スロット化して気持ちよい吹け上がりを満喫しているBMW&アルピナオーナーを紹介します。

かつてEVの「原寸大チョロQ」が存在した! 99台限定の初期モデル「キューノ」は1人乗りで航続距離80キロでした【マイクロカー図鑑】

EVが話題の中心となる現在から約20年前、時代に先駆けて日本で生まれた小さな「電気自動車メーカー」がありました。おもちゃのタカラとクルマのCOXがコラボしたチョロQモーターズ、今回は第1弾のQi(キューノ)を詳しく紹介します。

軽自動車でサファリラリークラス優勝したのはスバル「ヴィヴィオRX-R」だけ!「小さな巨人」の表に出せない逸話とは

過去のスバルの軽自動車の中でも高い運動性能を持ち、現在でも多くのファンを抱えるモデルが、1992年から1998年まで販売されていたヴィヴィオです。その地位を確固たるものとしたのが、ホッテストモデルの「RX-R」であることは間違いないでしょう。

夫婦でトヨタ「ハイエース スーパーロング」乗り! ご主人が「ラウンジ仕様」で奥様が「車中泊仕様」にして使い分けています

ご夫婦ともにトヨタ「ハイエース」のスーパーロング乗りというおふたり。それぞれに異なる仕様にすることで、用途にあわせてクルマを使い分けながらカーライフを楽しんでいるそう。そんなご夫婦がカスタムした2台の愛車を紹介します。

なぜスバル「ヴィヴィオ」のスーパーチャージャーを戦前の英国レースカーに装着?「オースティン セブン」を4台持つオーナーに聞いてみました

オースティン セブンは2023年で生誕100周年。袖ヶ浦フォレストレースウェイで開催された「サイドウェイ・トロフィー」には、6台ものオースティン セブンが参加した中から、今回はひときわ目立つシングルシーター仕様の1937年式「オースティン セブン レーサー」を紹介します。

 

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