クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

NEW ARTICLE

「カウンタック」がブームの火付け役!? 常識を覆す「車のドアの開閉方法」5選

クルマのドアといえば、横向きに、あるいは後席用ならスライドして後方に開くもの。これは常識といってもよいのかもしれないですね。けれども世界のクルマの中には、その常識を覆すドアを採用したモデルが、じつは意外なほどに多くあるのです。ここではその珍しくも華やかなドアを持つモデルを紹介します。

彼女のトヨタ「ハイエース」はメッキ部分をガンメタ塗装! キッカーのウーファーで通勤もノリノリのサウンドを楽しんでます

女性オーナーの個性的に仕上げられたハイエースを紹介するコーナーも7人目となりました。今回は、細部にまでこだわりを魅せる作り込みが自慢の“ワガママレーシング(我儘麗心愚)”さん渾身のハイエースを紹介します。

夫婦で「レクサス」をVIP仕様にカスタム! 抜けた感じの「GS」をカッコよく仕上げるための小技をお教えします。

若い頃は、180SXやシルビア、チェイサーに乗って走り屋をやっていたという是澤哲平さん。昔からクルマをイジることが大好きで、走り屋を卒業後、VIPカーの世界に興味を持ちアリストを乗り継いだあと、レクサスGS(UZS190)を購入。VIPカスタム上級者としてマニアックなカスタムを楽しんでいるオーナーの愛車を紹介します。

ベントレー「コンチネンタルGT」20周年を記念してドライビンググローブが登場! 工場で切り落とされた端材のレザーを使用しています

ベントレーはコンチネンタルGT誕生20周年を記念して、ロンドンのデザインスタジオであるフォレスタルギアとコラボレーションし、超限定版のドライビンググローブを製作したといいます。その中身を見てみましょう。

価格は愛車の100倍以上のベントレー「フライングスパー スピード」に惚れちゃいました! CARトップ最年少編集部員が人生最初で最後(!?)の試乗をしました

30万円の中古車が相棒のCARトップ最年少編集部員・鈴村にとって、高級車は遥か彼方の存在。そんな僕にベントレー……しかも名機のW12気筒エンジンを搭載する「フライングスパー スピード」に乗れるチャンスが巡ってきた! ということで、その様子をレポートします。

【Z世代100人アンケート】将来買うなら「ガソリン車? それともEV?」若者の意識はすでに未来へシフトしていました【AMW独自調査】

都内の現役大学生100人にクルマ事情を聞くこの企画。若者のクルマ離れなんて言われていますが、実際のところはどうなのでしょうか? そこで、今回は「買うならガソリン車とEVどちらがいいか?」というアンケートに答えてもらいました。リアルな結果を見ていきます。

走行55万キロの日産「セドリック」は個人タクシーなのになぜMTに換装した? トヨタ「クラウン」を選ばなかった理由とは

2023年10月7日(土)に大磯ロングビーチで行われた「オーテック オーナーズグループ 湘南里帰りミーティング」で、最も過走行なクルマとして「過走大将」という賞が贈られたのはセドリックのタクシーでした。55万kmという走行距離は通常のタクシー営業で稼いだマイルです。

富士スピードウェイが熱い! まだ間に合う「箱車の祭典」「R’s Meeting」「ジャパントラックショー」は見どころ満載です!

10月最後の日曜日、富士スピードウェイ(FSW)では「AUTO MESSE REAL × ジャパントラックショー in Fujispeedway 2023」が開催されています。

 

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS