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あえて派手なカラーで勝負のトヨタ「クラウンマジェスタ」のこだわりはデザイン重視のブリスターフェンダー!!!

VIPカスタムのトレンドは渋めのボディカラー。しかし、そこであえて鮮やかなグリーンを選んだ「マジェスタ」がありました。どうして流行を逆行するのか、その理由をオーナーに尋ねてみました。

アバルト「500e」に現地試乗! 電動サソリは「速い」「楽しい」「気持ちいい」「サイズもいい」クルマでした【週刊チンクエチェントVol.21】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第21回は「電動のホットハッチアバルト」をお届けします。
新関選手

ダイハツ「ミラ」を50万円かけてクラス変更! 30度を超える猛暑でも軽くベストタイムを1秒以上更新したチューニングの中身とは?

人気の軽自動車レースである東北660選手権。最高峰である1クラスは改造範囲も広く、毎戦激戦が繰り広げられています。猛者ばかりが参戦する1クラスにステップアップした選手に注目。2クラス仕様から手を加えてエントリーした新関 透選手を紹介します。

マクラーレン「P1」が約3億! 新車価格の3倍近くのプレミアがつく正真正銘のコレクターズアイテムになりました

2023年8月17日~19日、RMサザビーズがアメリカ・モントレーで開催したオークションにおいてマクラーレン「P1」が出品されました。今回はいくらで落札されたのか、同車について振り返りながらお伝えします。

乗り出し1120万円! 懐かしのシトロエン「タイプH」が復活して日本上陸! 中身は最新フィアット「デュカト」でした

日本でも各地でよく見かけるレトロな移動販売車。イタリアのカロッツェリア・カゼラーニが製作したFRPボディキットはシトロエン本社公認で話題を呼びましたが、その最新ワンボックスバン「タイプH」がルパルナスの手で、2023年10月1日から日本でも発売となりました。

1/64サイズで4950円! デカールの再現度を見たら納得のスバル「WRX STI NBR CHALLENGE 2022」は京商渾身の作でした

精巧なモデルカーを多数ラインアップし、世界中のファンを魅了しているホビーメーカーの京商。同社がコンビニで展開している「KYOSHO MINI CAR & BOOK」の第17弾として、スバル「WRX STI NBR CHALLENGE 2022」が2023年10月5日よりファミリーマートで発売されます。

【今はなきホンダのミニバン5選】「オデッセイ」の再デビューを目前に物議を醸したなつかしのクルマを振り返ろう

ホンダのかつての救世主たるオデッセイが、この冬に再デビューします。「Re:ODYSSEY」というキャッチコピーは、まさに生まれ変わったということを示すもの。そこで、ホンダが初代オデッセイをつくった背景や、そのころのホンダが生産していたミニバン系統のクルマを見ていきます。

夢は全国制覇!! ジープ「ラングラー」でカーゴトレーラーを牽引!ミリタリー風オーバーランドスタイルでキャンプを楽しんでます

2023年8月5日~6日の2日間、ふもとっぱらキャンプ場で「Camp Jeep 2023 with Feel EARTH × 学びの森」が4年ぶりに開催。220台ものジープユーザーたちがアウトドアを満喫した中から、ゴツめのカーゴトレーラーをラングラーで牽引して参加していたオーナーを紹介します。

 

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