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【生誕60周年】ボンドカーとして世界一有名な車、アストンマーティン「DB5」を振り返る!「DB」のDNAは「DB12」へ

1963年9月にアストンマーティンの名車「DB5」が登場してから、ちょうど60年。グッドウッド・リバイバルでは最新モデル「DB12」と並べられ、同社の輝かしいレガシーと未来をアピールしました。アストンマーティン創立110周年を迎えた、DBシリーズの生誕75周年でもある2023年に「世界一有名なクルマ」を振り返ります。

トヨタ「ハイエース」オーナーが喜ぶ新作アイテム登場! 愛工房が車内をクラブ化するLEDとクロコのシフトシールをリリース〈PR〉

スズキ「ジムニー」やトヨタ「ハイエース」などのアクセサリーパーツやプラテクターモールの企画・製造・販売を行う、埼玉県八潮市の「愛工房(めぐみこうぼう)」。同社ハイエース(レジアスエース)用の新作アイテムが発売されました。詳細をお伝えします。

三菱「トライトン」に乗った! 2024年初頭に国内投入される話題のピックアップの実力を試してきました

国内投入が発表され、話題となっている三菱のピックアップトラック「トライトン」。いち早くプロトタイプに試乗する機会を得ました。気になるパフォーマンスは? テストコースのオフロードを走行した印象をリポートします。

「好きなのに乗っていいよ」チェントロストリコ・フィアットの取材で「124アバルトラリー」をトリノの街で全開走行【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第11回目はフィアットが1973年にヨーロッパ・ラリーでチャンピオンを獲得したワークスマシン「124アバルトラリーGr.4」との出会いを振り返ってもらいました。

【Security Special Shop】プロテクタグループの信頼と実績、情報量から生み出される独創的なインストール技術が魅力〈PR〉

自動車の盗難被害が増えている昨今、愛車を窃盗団から守るには自衛するしかありません。そこで、AMWではセキュリティのプロショップを厳選してお届けします。関東のプロショップからは、2002年にオープンした「プロテクタ湘南」を紹介します。

「バブル前夜の黄金のホンダ車4選」80年代中期のココロときめく懐かしの「一連のロングルーフ車」とは?【カタログは語る】

どの時代においても「あの頃のクルマはよかったねぇ」と思える時代があります。1980年代中期のホンダがとくにそうでした。この時代のホンダ車はとにかく実に利発でメカニズムもスタイルも理屈抜きでイイなぁと思わせられる車種が多かったです。カタログで振り返ります。

【ニュル市販車最速ベスト3】AMGとポルシェの圧倒的な速さの秘密は地元だから? EV台頭で新しい地図に塗り替えられる!?

よく市販車の速さの性能を示すものとして、ニュルブルクリンクでのタイムアタックの記録が引き合いに出されることがあります。ドイツにあるこのコースはいったいどのようなものなのか、そしてこれまでどんなクルマが記録を打ち立ててきたのか、その歴史を振り返って解説します。

スバル「レガシィ」にピックアップがあった? 北米専売モデル「バハ」に社外シェルを搭載してアウトドア遊びを満喫してます

2023年9月2日~3日に朝霧ジャンボリーで「The SUBIE」というイベントが開催。スバル車のUSDMカスタムはもちろん、本物の逆輸入車も数多く集まったこのイベントから、今回は「レガシィ」の後ろ半分がピックアップになっている北米専売モデル「バハ」を紹介します。

 

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