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698万5000円で手に入る「非日常」の1台! ただのドライブを冒険に変えるケータハム「170R」で旅に出たくなりました【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員がリレー形式で1台のクルマを試乗する「AMWリレーインプレ」の最後を務めるのは、編集長西山。撮影も編集者自らが担当する当企画、日中はとても試乗&撮影ができるゆとりのない西山は、どうしても深夜のインプレとなってしまうのです。初めての愛車がオープン2シーターであった西山に、ケータハム170Rはどのように映ったのでしょうか。

確かな強さで悲願の年間王者戴冠を目指す「Astemo NSX-GT」に注目【SUPER GT 2023 Teams】

日本を代表するGTレースが「SUPER GT」です。毎戦国内外のスポーツカーがしのぎを削り、迫力のバトルシーンが繰り広げられるのが特徴です。今回は17号車Astemo NSX-GTで戦う「Astemo REAL RACING」を紹介します。

フェラーリ「F40」でル・マンに参戦した記憶が蘇る! 70代クルマ馬鹿オヤジの「オートモビルカウンシル」放浪記

2023年4月に開催された「AUTOMOBILE COUNCIL 2023」。古今東西のヘリテージカーから最新EVまで展開されたイベントを、モーター&マリン・ジャーナリストの山崎憲治氏がレポートします。70代のベテランの目に、会場はどう映ったのでしょうか。

「ミウラ」以前のランボルギーニ「350GT」は6000万円! 「カウンタック」に熱狂していた昭和40年代生まれの子どもたちの評価は?【スーパーカー列伝10】

1970年代中ごろの「スーパーカーブーム」で子どもたちを熱狂させた名車の数々は、今もし買うならいくらなのか? 最近のオークション相場をチェック。今回は「カウンタック」や「ミウラ」の祖先にあたる、ランボルギーニ初の量産車「350GT」を振り返ります。
近藤監督とオリベイラ選手と名取鉄平選手

2022年の王者が本領発揮! スーパーGT第2戦富士GT300クラスを制したのは56号車「リアライズGT-R」でした

スーパーGT第2戦が、静岡県富士スピードウェイにて開催されました。ゴールデンウイークということもあり、多くのレースファンが詰めかけて賑わいを見せました。GT300クラスを制したのは、ポールポジションを獲得した56号車「リアライズ日産メカニックチャレンジGT-R」でした。
トーヨータイヤのスープラ

「ゴム」は「レース」でも「卓球」でも結果を左右する重要な存在です! 新品がやっぱりいちばんいい!?【Key’s note】

自動車にとってとても大事な存在がタイヤ。とくにモータースポーツでは、同じ黒くて丸い形状であっても、メーカーであったり硬さの違いで勝敗を大きく左右します。その最大の要因であるゴムは、タイヤだけではなくほかのスポーツにおいてもとても重要な役割を果たすのです。

トヨタが目指した80年代バブルな高性能セダン! 60台製作されたTRD製「コンフォート」がヤバすぎました

かつてはタクシー用車両といえば、2リッタークラスのセダンが中心でした。トヨタのコンフォートは、小型タクシー専用に開発され、教習車仕様も作られた実用一点張りの色気のない、存在感も薄い一台。そんなコンフォートにTRDがチューニングしたモデルがありました。

BMW「M4GTS」は新車価格のままキープ! プレ値がつく前にぜひとも手に入れたい1台【真夜中のブローカー】

伝説のブローカーと美女のセールスレディが、毎回注目の中古車をピックアップ。ふたりのトークを読めば、現在の中古車相場や購入ポイント、クルマの来歴までわかります。第10回目は、BMW「M4」でもサーキット走行に主眼をおいた「M4GTS」をお届けします。

 

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