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「マクラーレンF1」の生みの親が送る最新スパイダー! レブリミット1万1100回転のV12を積んだ「GAMT.33スパイダー」とは

ゴードン・マレー・オートモーティブ(GMA)から、ニューモデルとなる「T.33スパイダー」が発表されました。これはすでに発表されているT.33のスパイダー仕様です。ディテールを紹介します。
ミライースのレースシーン

現行ダイハツ「ミライース」でレースができるワケとは? 「東北660選手権」で大暴れの予感です!

軽自動車だけのレースとして人気の東北660選手権。さまざまな参戦マシンで争われていますが、注目なのが現行モデルのダイハツ「ミライース」が登場したこと。マシン開発が進み、秘めたポテンシャルを発揮し始めました。オートリサーチ米沢が仕立てたマシンを紹介します。

痛恨のクラッシュ! ダートコースの第6戦はリタイヤで終わった「HRE16号車」のナスカートラックシリーズ

アメリカで最も人気のあるモータースポーツといえるNASCAR(ナスカー)。その中でトップカテゴリーとなるのが、「カップ」「エクスフィニティ」「トラック」があります。今回は第6戦をレポートします。

256台のレア車トヨタ「TE37レビン」にカムバック! 2台目は壊さないように大切に乗り続けるオーナーのカスタムポイントとは

2023年3月5日にキヤッセ羽生で開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」には約200台もの国内外の旧車が集。会場から、歴代「カローラ レビン」のなかでも2年間256台と短命だった「TE37」に愛情を注ぐオーナーを紹介します。

モータースポーツで鍛えた三菱の電動化!「パイクスピーク」や「アジア・クロスカントリー」で戦った車両がオートモビルカウンシルにやってきた

軽自動車規格のi-MiEV(アイ・ミーブ)でライバルに先駆けて電気自動車の量産・量販化を達成した三菱自動車は、2013年4月14日から16日の3日間に千葉県幕張メッセで開催されたAUTOMOBILE COUNCILにおいて電動化技術を力強くアピールしていました。
梅雨空メンテ

いまから始める愛車の雨対策メンテ! 梅雨入り前にやっておくべきカンタンお手入れをお教えします

長く雨の日が続く梅雨。それだけでなく、近年は台風やゲリラ豪雨なども多く、愛車の雨対策は重要だ。濡れて汚れるだけでなく、多くの弊害があったりするもの。そこで、本格的な雨の季節になる前に行っておきたい、雨対策を紹介しよう。

ホンダが「軽トラ」と「オープンカー」で4輪に進出して60年目! 「T360」と「スポーツ360」が「オートモビルカウンシル2023」に登場

今回で8回目となる「AUTOMOBILE COUNCIL2023」にホンダが参加。最初の市販4輪車となったT360と、市販には至らずプロトタイプに終わったスポーツ360を出展していました。詳細をお伝えします。

ロータリーEgを使ったマツダ新型「MX-30 e-SKYACTIV R-EV」日本初お披露目! 「RE特集のマツダブース」を見る

幕張メッセで開催されたAUTOMOBILE COUNCIL2023で、マツダはMX-30 e-SKYACTIV R-EVを国内初披露しました。ほかにもロータリーエンジンを搭載したモデルを2台と、懐かしのコンセプトカーも展示。詳細をお届けします。

 

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