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スバル「レヴォーグ」&「WRX」に人気のモーション点灯をプラス!「ヴァレンティ」の「ジュエルLEDテールランプULTRA」が新登場〈PR〉

欧州車などのテールランプにも搭載され始めたことで、注目度が高まりつつあるのがテールランプのオープニングアクション&エンディングアクション機能。ドアの施錠&解錠に連動して、光が踊るこの機能を再現した「ジュエルLEDテールランプULTRA」がヴァレンティから新登場しました。

昭和の「1000ドルカー」トヨタ「パブリカ」はなぜ売れた? バリエーション違いで人気に火がついた!【国産名車グラフィティ】

日本経済が高度成長期を迎えマイカーが現実的なものへと変化していった。そのようなときにトヨタは、同社では初となる国民車の開発を開始。当初はキャビンスペースを広くできる前輪駆動であったが、コストや信頼性を優先して後輪駆動へ。そしてパブリック=大衆のためのクルマが1961年6月に登場したのである。

スポーツとしてのドリフト「FORMULA DRIFT JAPAN」2023シーズン開幕直前! 見どころとルールを聞いてきました

ドリフトをプロスポーツとして2014年からマネージメントしている「フォーミュラ・ドリフト・ジャパン(FDJ)」。2023年シーズンの開幕前に、FDJのオーガナイザーである岩田和彦氏に、ドリフトの競技としての魅力と審査方法などを伺った。

激レア車を25年維持するために2台の部品取り車まで買っちゃった! ダイハツ「コンパーノスパイダー」ってどんなクルマ?

2023年3月5に埼玉県・キヤッセ羽生で開催された「昭和平成クラシックカーフェスティバル」には、約200台もの国内外の旧車が集合しました。そんな会場から、オーナーの愛情が伝わってくる1970年式ダイハツ「コンパーノスパイダー」を紹介します。

「GT-R」の影に隠れたホットハッチ! 300台限定の「パルサーセリエVZ−R」が本気すぎるも「シビック」には勝てず

1990年代は数多くのスポーツカーが登場しました。なかでも、1.6リッターのホットハッチも市場を賑わせました。日産から打倒シビックとしてリリースされたのが、1997年に登場したパルサーセリエ VZ-R・N1です。詳細をお伝えします。
アウトバーンのイメージ

ドイツ・アウトバーンにも現れる「サンデードライバー」に怒り心頭! イースターなど休暇時期の移動は大変です【みどり独乙通信】

速度無制限区間もある、ドイツの高速道路「アウトバーン」。しかしながら、やはり欧州にも、普段運転していなくて苦手なんだろうなと感じさせる、いわゆるサンデードライバーが存在するそうです。イースターの時期に長距離移動して感じたことを紹介します。
ケータハム170Rのエンブレム

ケータハム「セブン170R」の走りは超刺激的! 国産チューニングカー好きもビックリの本格派でした【AMWリレーインプレ】

AMW編集部員が注目するクルマに、それぞれの目線で独自に試乗インプレを行う「AMWリレーインプレ」。今回のお題は、ケータハムセブン170Rです。フロントガラスもない超本格モデルですが、これまで食わず嫌いだった編集部原田が、チューニングカー好き目線もプラスして試乗しました。

アバルト伝説の魔改造マシン「1000TCR」に乗ってみた! かわいい顔して走りは超・凶暴でした【旧車ソムリエ】

名作ぞろいのアバルト製レーシングカーの中でも、伝説的な怪物として誰もが認める「フィアット・アバルト1000TCR」。1960~70年代のヨーロッパで絶大な影響力を有していた「欧州ツーリングカー選手権(ETC)」を席巻した名作に、実際に試乗したレポートをお届けします。

 

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