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ミラーだけで170万円! シャンパンゴールドに桜色のルーフがおしゃれなシボレー「インパラ」こだわりポイントとは?

大阪オートメッセ(OAM)2023の会場内で特別な輝きを放つシャンパーゴールドのアメ車、ローライダー仕様のシボレー「インパラ」を発見。芸術的なアート感を漂わす1台のこだわりのポイントをオーナーに聞いてきました。

タイヤのアライメント調整とは? 直進安定だけでなく「燃費」や「タイヤの片減り」にも影響してきます

クルマ好きなら、アライメントという言葉を聞いたことがあるかもしれません。パッと見で、タイヤは4本とも真っ直ぐに付いているから大丈夫と思うかもしれませんが、じつは、ミリ単位で数値が決められています。ここではアライメント調整の必要性をお伝えします。

5ナンバーサイズでたくさん荷物が積めるクルマは? いま新車で買える「有能コンパクトカー」9選

アウトドアで活躍するクルマといえば、3ナンバーサイズの中大型ワゴンやミニバン、SUVと思いがちかもしれない。実は、5ナンバーサイズでも、アウトドアなどで活躍してくれる、荷物がたっぷり積めるクルマがあるのだ。今回は、現在販売されているモデルを紹介していこう。

懐かしのシトロエン「GS」にデザイン学生がハマった理由は? 個性的スタイルと魔法の乗り心地が「旧車沼」の入り口でした

2023年2月に埼玉県行田市にある古代蓮の里公園で行われた「CCJ(シトロエンクラブジャポン)関東地区新春ミーティング」。今回は、個性的なスタイリングで70~80年代フランスでベストセラーとなった小型大衆車「GS」のオーナーを紹介します。

ランボルギーニ新型スーパーカー「LB744」追加情報解禁! カーボンモノコックのねじり剛性は「アヴェンタドール」より25%アップ

ランボルギーニが、「LB744」の社内コードで開発を進めてきた「アヴェンタドール」の後継車──新世代のフラッグシップ・シリーズモデルは、アヴェタドールと同じくカーボン製のモノコックを基本構造体とするスーパースポーツとなります。そのモノコックに新たに加えられた技術を解説します。

キャブ車をインジェクション化するメリットとは?「MoTeC」はチューニングだけでなく旧車レストアにも使えます!

ノスタルジック2デイズに出展していた「MoTec」。同社のフルコンを用いてキャブ車をインジェクション化するチューニングが人気です。また、最初からインジェクション化されているクルマでも導入例が多いとのこと。どのようなメリットがあるのでしょうか?

なぜ「M1」は「ランボルギーニBMW」と呼ばれるのか? 7880万円で落札された個体の元色はオレンジでした

2022年はBMW「M」社の50周年でした。高性能モデルを生み出してきた「M」社ですが、車名に「M」が最初についたモデルは「M1」です。「不運のスーパーカー」とも呼ばれるM1の生い立ちと現在のオークションマーケットでのプライスを検証します。
GOODRIDEのタイヤ

アジアンタイヤは「安いから買う」から「安くていいものを選ぶ」時代に! ドリフトにワークス参戦する「GOODRIDE」とは

大阪オートメッセ2023にブース出展していた、いま注目度の高いタイヤメーカーが「GOODRIDE(グッドライド)」。日本のドリフト競技にも積極的に参戦するなど、注目を集めています。ブースには新作タイヤなどが展示され、ブランドを訴求していました。

 

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